毎日朝から晩まで働いているのに生活は楽になるどころかいつの間にか貯金もなくなり、車も買えない。
それでも、多くの国民は景気がもう少しよくなればまた以前のような余裕のある暮らしが出来るようになると思っているのかも知れません。
でもきっとそうはならないでしょう。
このままいけばかなりの確立でアメリカにおけるwaspと呼ばれるエリート層と有色人種のような関係が日本のお金持ちと庶民の間にも出来上がるはずです。少なくともそうなるように国家の指導者層が望んでいるのは間違いありません。
つまり平時の時は安価な労働力と税金を提供し、有事の時は兵隊となって戦うという、お金持ちに非常に都合のいい存在に今や庶民にされつつある!
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