こんばんわ。
今日は私、国家試験前の最後の模擬試験でした。
ここのところ、模擬試験では上位に位置し、合格点もとっていました。
しかし、今日の問題は難しかったです。
僕たちの試験は、必修問題というのが30問、一般問題というのが200問あり、必修で8割、一般で6割とらないと合格にならないんです。
今日は必修問題で落としてしまいました。
基本的に学校の模擬試験は難しく作られているのですが、やはり不合格を出してしまったのは、自分の勉強不足ですね。
いくら一般で高得点をとっても、必修で落ちたら不合格です。
そこでひとつ、今日はタイトルに書いた通り、努力と結果について話したいと思います。
3年生になってからは、ほぼ毎日少しずつでもコツコツとやってきました。
はじめは成績は真ん中より少し下くらいで不合格ばかりでした。
でも続けているうちに、徐々に成績は上がり、今では上位に食い込んでいます。
努力って結果に結びつくことってあるんですよ。
しかし、努力しても結果が出ない場合もあります。
スポーツなんかではそういうのはよくありますね。
でも、だからといって努力をしないことは、果たして正しいのでしょうか。
私はそうは思いません。結果に結びつかなくても、必死でなにかをやった経験、費やした時間って、人生の経験として、必ず役に立つと思うんですよ。
それからやっぱ、かっこ悪いことをしないで逃げるより、かっこ悪いことをしてでも、強くなるために必死になってるほうが素敵ですよね!
結果がでて、嬉しくて泣く人もいれば、結果が出なくて悔しくて泣く人もいます。
どちらも素晴らしい涙ですね。
でも、やっぱ前者の方を経験してみたいです!
まあつまり言いたいことは、国家試験、絶対受かってやりますよ!
明日というか、今日は鍼灸、PT、OTの国家試験です。私は来週です。
頑張ってください。
話まとまってなくて申し訳ないです!