2030年を考えた女性的な反省 | 腸・脂肪専科【腸もみほぐし】内臓調整 サロンtete 小野ますみ

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自分を知り美しいカラダをつくる。
「あの手この手で」のように諦めない人生づくりを。


私自身、子育ての真っ最中で
医療・福祉の分野にも20年以上携わってきている。

つまり日本の課題の根源である

「少子高齢社会」の
少子側も高齢側にもどっぷり浸かっているのです。

ただ浸かりすぎて
周りが見えてなかった。
目先の問題や悩みはよく見えるが、
未来に続くことが薄ぺらい情報判断能力だと思った。
 

今年になってから、

とてもたくさんの方に出会う機会があって
そのほとんどが事業主の方でした。
 

そこで思うのは
人の安定感は自分の外側への視点がどのくらいあるかだ。
ほとんどの男性には当然にある視点なんだが
女性は意識が薄い人が多い。

これって女性の思考にあるタイプで

私だけじゃないです。

女性がもっと賢く生きることは
この激流の情報社会に大切なことと思いました。

女性は自分を大切にすることを当たり前に必要です。
それは限りなく自然にすべきこと。
ただ一緒に自分自身の外側も見ていくべき時代です。

敏感に時事問題に目を向ける。


例えば2030年あと9年後と言う時代は
今の価値観では生きづらくなることは

提唱されているのだから。