鬼塚○○という人がいる ファティマ予言という本を1982年あたりに出版していた。

 

 

その本によると1983年で終末の秒読みらしい

 

結果→はずれ

 

彼はキリスト教のカルト宗教の信者らしい

 

私は彼のことをジャーナリストと思っていたが、宗教団体の宣伝のために本を出版していたのだ

 

 

 

ノストラダムス研究家と称する人で軍事的な知識もなく

 

 

イスラム側とNATO側との海戦と書いた人がいたが、

 

実際、イスラム側の海軍力ではNATO側と海戦は無理

 

 

イスラム側の海軍力ではNATO側には勝てない

 

 

現実と遊離したような言動をする人が多すぎる。

 

 

 

巷の予言本はそれぐらいのレベルと考えたほうがいいだろう。

 

 

 

1999年の時点でノストラダムス予言は的中してない予言詩が多く、何も起こらないといった人は皆無であった

 

 

 

2010年、、五島勉は9月11日の出来事が10章72番

 

の予言であると、 雑誌ムーで述べていた (笑い)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年の5月以来の腰痛が再発した。

去年は医者に通いながら2週間で直した。

湿布を2週間貼ったぐらいである。


後、ヨーガの体操、


今はヨーガの体操を毎日30分やっているのに再発したのが

問題である。


ヨーガの体操はできるが、痛みはする。


軽い腰痛はヨーガの体操で改善される。

本やネットで動画が見れる。


猫背で姿勢が悪いのが欠点である。


体重を後、4キロぐらい落とすしかない。

第9章31番

 

        モルタラの大地の震え

        聖ジョージの島は半ば水没する

        平和のまどろみ消え、戦争が復活祭に目を

        覚ます

        寺院の中で深淵が口を開く

 

        解説

 

        この詩は第2章52番と同じで予言の神秘

        性、奥深さ

        西洋的な神性を感じさせる予言詩の1つ

        だ

 

        私の好きな予言詩の1つだ。

 

        イタリアのミラノ近くにモルタラという場

        所がある。

        夜間、地震で揺れる

 

        ロンドン市内は2日連続の大雨

        復活祭、前日から市内はお祭りムード

 

        ロンドン市内のウエストミンスター寺院で

        イスラム過激派の爆弾テロ

        

 

        道路には爆弾を満載したトラックが停車中

        に大爆発

 

        復活祭の祭りは大惨事に

 

        年号特定は難   

 

        第1章74番、第2章52番と

        連動していると思われる。