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多い時で10000件ぐらい


ノストラダムス 2012で検索するとすぐでてくる。


それだけ、日本が危機の状態になっているという

ことだろう。


当初予想したよりおかしなことになっている。


リビア、シリアで市民による革命が起きるとは

予想できなかった。


バルカン半島には拡大はなし。


秋に彗星が接近するが、ノストラダムスによると

春の彗星の描写で戦争が始まっている。


今年の秋に中東で戦争が拡大するのであろうか


9月11日の時も8月の予測を裏切り、9月


秋に接近する彗星が中東や地中海地域で大きく

見える状態で来るなら大きな戦争になる可能性は

非常に高くなる。






戦争予言詩を見てみると彗星の接近の描写がある。

頻繁にある。


80年代はハレ―彗星と騒がれた。

1997年あたりにも大きな彗星が来た。


これも戦争の兆しと騒がれた。


9月11日は起きたが、たいしたことにはならなかった。


今回はどうだろう、


9月あたりに来るらしいが


3度目の正直だろうか


ひふみ神示にも太陽2つの描写がある。


起こる、起こると騒がれた時は起きない。


興味深い。








第2章15番

       ローマ法王が殺される少し前、

       カストールとポルックスが船の中に

       そして、空には恐れの彗星が現れる

       

       陸でも海でも公共の宝が使用されて空になり

       ピザ、アスティ、フェラーラ、トリノは

       禁じられた土地になるだろう



  解説 

       ローマ法王が殺される前に彗星が接近する。

       陸や海で戦争で弾薬が消費される。


       弾薬の使い果たした箱が山積み

       イタリアの諸都市は治安悪化で暴動、反政府デモ


       ローマ法王が殺される前に彗星が接近するが

       前はハレーすい星と騒がれた。


       今年の秋も接近、たいして大きくはない。

       話題性もない。

      

       戦争が海で始まってるのが前提、

       現在は海では始まってない。

      

       カストールとポルックスは不明、兄弟らしい。

       

       今の法王は戦争が海で始まっている時に殺される。

       逆に言うと、戦争が地中海地域で始まって

       なければ心配はない。



       聖マラキ予言との連動性を感じる詩である。