カダフィ大佐が捕まる。そして殺害

私の逃亡するとの

予想を覆し、カダフィは亡くなった。


このことでリビア、シリア(イスラム側)+ロシア対欧米との戦争の予想が

かなり時間的に当てるのが難しくなった。


カダフィ亡き後にリビアで選ばれる人物であろうか、



2012年のマヤ暦

現在のローマ法王の寿命→聖マラキ予言


この2つだけになった。


ノストラダムス戦争予言詩で重要な役割を果たすであろう

ギリシャとリビアが予想外の展開である。


5年以内に聖マラキ予言の成就も見られる。

実際、どんなことが起こるか、


興味深い。

昨日、9月7日、夜21頃、静岡県、西部で

魚のうろこのような雲が発生した。


空全体が大きな魚のうろこに

覆われていた。


不思議な感じだった。


2時間後には変化、月のまわりに雲が小さく集まっていた。


地震で揺れる感じが久しぶりにしてきた。


9月は要注意、


体には変化なし。 湿疹もなし。






第2章93番  ティベルのすぐ近く

         死の女神が急がせる

         大洪水が起きる前に

         首長が奪われ

         船底のごみために漬けられる

         城、宮殿が焼け落ちる



         解説


         ティベル川が増水、

         ローマ法王はイスラム側に拘束される。


         その後、バチカン宮は焼け落ちる。


         リビネス=リビアを中心とするイスラム勢力

         のローマ侵攻作戦でローマは炎上。


         次の法王は死亡。



         カダフィが死亡するか、拘束→処刑されると

         この詩は年号がわからなくなる。

        

         カダフィの次にリビアを治める人間であろうか

         

         2011年、8月、カダフィ政権の崩壊がまじかで

         緊迫してるので取り上げてみた。

         

         興味深い詩である。