マヤ暦の12月22日まであとわずかである。

メキシコ時間と日本時間は15時間の時差がある。


日本時間の23日の朝ぐらいまでには太陽の異変があるかもしれない。

詳細な予測をすると電磁波の変化、もしくは太陽の周期の異変だと思う。


天体情報:2012年12月21日
2012年12月21日、銀河系の中心と太陽系惑星が直列
3.14
2012年11月29日木曜日14:57
2012年12月21日は冬至で北半球では昼間の時間が最も短くなるが、
今年の冬至の2012年12月21日午前11時11分、太陽系惑星は直列し、かつ銀河系の中心とも直列する。またエジプトのギザ・ピラミッドの配置はこの直列の方向を向いている。冬至に太陽系惑星の銀河系直列がおきるのは約25,920年に1回。

マヤ暦は2万5000年に1回のこの冬至の日をカレンダ―の句切りにしていただけかもしれない。


このブログのタイトルはノストラダムス 諸世紀 2012になっていますが、
来年2013年以降も続けるので安心してください。

第9章48番   大海原の大いなる都市

          水晶の沼地に取り囲まれる

          冬至 そして春

          恐るべき風に試される





          解説

          

          大いなる都市はやはりニューヨーク

          冬至は12月21日

         

          NY近辺の海が凍る

          春、気候の変動で春に嵐でもあるのだろうか


          

       

来年、2013年11月末から12月にかけて「アイソン」と呼ばれる彗星が見られるそうです。その輝きは驚きの月の15倍。日中、肉眼でも見られるそうで、今年の金環日食 に続いて大きく新聞・テレビなどのメディアを賑わせそうです。


ノストラダムス諸世紀には戦争予言詩がたくさんある。

戦争予言詩には彗星の接近の描写がたくさんある。

戦争予言詩は春先の彗星接近の描写、


ひふみ予言は季節は不明、2つの太陽、2つの月、


来年は興味深い年になりそうだな。

ローマ法王は86歳、交代も近い。