最近、大黒天の仏像を勧請した

2月1日の甲子の日にお寺に勧請の申し込み

21日間の供養の後に自宅に郵送してもらった

 

豊川稲荷様と大黒天様と2体の仏像である

大黒天様は家内安全と健康と財運福徳

豊川稲荷様は財運福徳と守護である

 

25日が子の日だったので23時頃から

真言を108回唱えた

 

ここまでは良くある話

次の日に大黒天が入ってる升(ケース)の

横と縦2か所に小さい傷ができていた

送られてきたときは傷はないことを確認しているので

傷は夜間に出来たとしか考えられない

豊川様の眷属が嫉妬したのであろうか

大黒天様の眷属と喧嘩でもしたのであろうか

 

 

 

 

15ヶ月ぐらいの更新である

最近、不思議なことが起こったので書くことにする

 

マスクを落とさないように普段気をつけているが

2回自宅でマスクが消えたことだ いくら探しても出てこない

洗濯のためにほかのジャージの上ポケットに入れて

しばらくしてポケットの中を探してもなかった

 

11年前にも免許証が自宅から離れた国道沿いの飲食店の近くに

落ちていて、免許証を拾って届けてくれた人がいたが

 

そこは週に1回近くのガソリンスタンドに行く以外は

その場所は通らない

免許証はバックのポーチの中、バックから盗まれたなら

キャッシュカードも取られるはず

何日か知らないが、知らずに車に乗っていたことになる

 

週に1回、ダキニ天(仏教系稲荷様)を

お参りしており、自宅に豊川ダキニ真天様を祀っているので

眷属の狐のいたずらと考えている

 

布のマスク3枚入りで100円程度、

免許証は無事に帰ってきた

 

車についた爺さんの霊といい

いたずらをする狐の霊

 

不思議なこともあるものである

 

なにか催促しているのであろうか

経過観測してまた報告したい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この予言は全部、年号特定まで全部はずれ

1990年代後半、大戦争 大天罰(救いの玉、隕石の追突?)予想

1980年代から聖母マリアからのメッセージを授かった預言者が

終末論を主張

全部、はずれ

なかでもヨハネ、パウロ2世が最後の法王の主張は完璧に外す

今は2代後のフランシスコ法王

隕石の追突もなし、核戦争もなし、法王暗殺もなし

キリスト教系のカルト宗教の終末論に大きな影響を与えただけ

ノストラダムス予言詩と比べると緻密性がなくて感情だけ

この手の本を出版した人は反省すべきだろう