天部をなぜ信仰する人が多いのか?

 

験がでやすい 特に財運福徳や権力を得た人が

過去の歴史の中でたくさんいる

たとえば、平清盛、ダキニ天信仰で権力、財力、を

手に入れたが最後は悲惨なことになった

 

現代でも企業で祀っている会社が結構ある

三○住○グループなど

一般の商店や美容院など商売繁盛で大黒天や稲荷を

祀ってる店はよくある

 

罰も多い 創業者が亡くなって祀らなくなった場合に

企業が傾いた例も結構ある

お爺さんが創業者で信仰をしていて亡くなり、

孫が信仰をしなくなり会社も衰退して倒産もある

 

 

歌舞伎座のお稲荷様は屋上に作るべきであった

私だったら屋上に作り、木を植えて

きちんと管理する

 

あの構図ではお稲荷様が上に出られず×である

裏に作ったのはまずい 神仏が↓ 人間が↑

お稲荷様を中心にして作るべきであった

それが不可能ならお稲荷様を移転すべきだった

 

 

歌舞伎界の神仏に関しての無知、怠慢であろう

天部は感情を持つ

そうとう立腹されていると見た

 

如来、菩薩、明王

時間的束縛から逃れている

転生はしない 死ぬことはない 真我を自覚している

煩悩はない

物事の創生、破壊はお手の物だが

そういう欲望から離れている

例 観自在菩薩、不動明王、地蔵菩薩、薬師如来

 

天部、神

時間的束縛がある 感情を持つ 寿命が長い

人間の寿命の50年が1日 700年の寿命

こんな感じ

人間の願いは人間と似ているので通じやすい

階層がたくさんあり、配下の心霊、部下もたくさんいる

例 ダキニ天の霊狐 

 

例 大黒天、ダキニ天、摩利支天、毘沙門天、聖天

 

 

 

 

 

24日には車のドアのところにシートベルトが挟まり

傷が少しついた これは夜で偶然だからしょうがないが

26日には車で昼間なのに縁石に乗り上げ 

これはたいした傷はつかなかったが

ここ最近、大黒天を自宅に祀るようになってから

悪いことが続いている

 

豊川稲荷様の眷属の嫉妬、もしくは自宅にいる別の霊体の

大黒天様への攻撃

ここらだと思う

 

これから子の日(大黒天の日)12日に一度ある

甲の日(2ヶ月に一度) この日に真言を唱えて祈祷する

この日に祈祷すると験がでやすいと言われている

大黒天の仏像に変化がでるか、経過観察して報告したい