傷を付けてるのは狐の霊
もしくは亡くなった71歳の爺さんの霊という結論に達した
自分の力ではなんともナラナイので
近くの真言宗のお寺で加持祈祷を受けることにした
9月10日に5000円を払って祈祷してもらった
本尊は地蔵菩薩、 護摩を使った祈祷であった
もちろん、7か所ある稲荷堂には一切お参りしてない
かかわらないのが一番の結論に達した
祈祷内容は災難消除、お札を車の中に置く
木の札は自宅に置き、木の札の下に71歳の爺さんの写真を置いた
現在、3か月間過ぎたが、車に大きな傷はできてない
丸い小さい傷が一か所、1回 付けられた感じがある
2012年1月に71歳の爺さんが亡くなった時にもこれで災難は終わりではない
そういう雰囲気があった
実際、半年後に大きな傷が車のトランクに出来始めた
傷の付けけ方は亡くなった爺さんの傷の付け方とそっくりだった
2014年中は要注意だ