結局、真の知識を得ようと望むものは、
誰でも艱難の山を一人で登らなければならず、
頂上への王道がない以上、
私は曲がりくねりながら
登らねばならぬことに気付いたのです。
ヘレンケラー
昨日、今日と、私のしている
風水建築分野の裾野を広げることにもなる、
ビジネスとしての
見解と知識をさらに深めるために
東京にまで、いってきました。
色々な業種の方々の刺激、
そして考え方、全てが私にとっては、
宝であり、血となり、肉となるものです。
それは、行くたびにまた、微量にも
私のものになっていきます。
王道は、ありませんね。
でも、たまにある紆余曲折もまた、
味があるものなのです。
