僕が16歳の時 に真剣に考えた時。人は何を求めて生きるのかの答えを自分なりに導き出しました。それは地位や金や名誉や人望や人脈やファン脈や自由時間や心の健康や身体の健康を求めて生きる。と16歳の初代永久名誉会長に就任したばかりの時に考えました。どんなにお金があっても時間に追われる生活はけして幸せではありません。仕事仕事で健康を害してもけして幸せではありません。人の幸せとは全てのバランスです。今の僕は自由時間と数億の現金と日常生活に困らない程度の身体。これさえあれば他には何もほしくはないし何も望みません。