店員8号の青春脱線日記 -11ページ目

俺には俺の、君には君の

家の数だけ生活があって

部屋の数だけ世界がある。

僕には僕の
君には君の


宇宙があって
太陽が
月が有る。





僕の気持ちも
君の気持ちも


誰にだって分からない

そう
本人にだってさ

飾って偽って生きていくなんて
大変だって
辛いだけだって、
痛感した夜に

それでも僕は分からない

そんな僕の中

流動する人格が
語りかけてくる

まだ
このまま?

良いんじゃないの
今のままだって


くたばれこのやろー
僕がさっぱり分からない

自分を分からないまま他人を理解しようなんて、
イカロスよりも哀れで
それでいて素敵な

本人にすら分からない自分が

きっと居るはずだ、









僕には僕の

君には君の

体はでかいが器は小さい

ドーも俺です。

今日は本当に自分の器の小ささに失望しました。


あっちは何も悪くないじゃん、
俺が半端な奴だから、
俺には光るものがないから。

さようなら

楽しいし日々を有り難う。

電子世界

文章は残酷だね。


嘘偽りなく心に刺さる。



あの時から嫌だったんだね。



あぁ~マジでやってられないね。
独り善がり
事故満足
舞い上がり、


ただただ自分が情けない死にたい、





見なければ良かった、
世の中知らない方がいいことが本当に有ったんだね。

電子世界は残酷だ。













いつになったら孤独から解放されるんだ。


この虚しさとかモヤモヤとかその他の残念な感じは明日も続くのかな、

今回は本当に凹んだ。









寄り所が欲しい。











変わりたい、


変わろう。











今度こそは…









バンド組もうかな