前の日記から10日経ちました。

ペイントの失敗した部分の補修は終了しました。

これでフレームのカスタムペイントは完成です。

放置する前に15日ほど作業しているので補修作業は25日ほど掛かっています。

ペイントのデザインは自分でいうのもおこがましいですが中々気に入った作品です。

フレームだけの状態ですが・・・

 

ヱヴァンゲリヲン初号機仕様です。

 

 

 

モーターを固定するボルトはチタンです。

 

 

 

目をステッカーで作っています。

 

フロントはアクスルシャフト リアはクイックです。

 

写真では奇麗ですが小さい文字などが塗料が溶けて埋もれかけてる場所も有ります。

遠目だと分かりませんが、近づて見ると目立ちます。

これからパーツを組んでいきます。

 

今回3号機のカスタムペイントの度重なる失敗に制作意欲を失いました。

約半年間の放置状態です。

パーツも既に全部買っているので、いつまでも制作を放置してもパーツ代金がもったいないので、そろそろ開始します。

取り合えずフレームのペイントの手直しから始めます。

本来なら完成して、今頃は乗り回しているはずですが・・・

ある程度、作業が進んだらまたお知らせします。

ジェッターは2013年式から速度リミッターが装備されました。

2012年の後期から2013年式が発売されたので2012年に買っても10月ぐらいには装備されてると思いますので気を付けないとリミッターが装備されてますよ。

2013年から2016年まではリミッターカットしたらメーターにエラーが出ます。

エラーが出ますがそのまま無視して走行しても電源が切れずに走行可能ですが・・・

2017年式からバッテリーが現行の物にモデルチェンジしました。

この年式からリミッターカットするとエラーが出ると電源が切れてアシストしません。

一度電源を入れ直すと暫くアシストしますが、また電源が切れるのでリミッターカットしても意味ないですね。

カスタムベースに選ぶのならリミッターが装備されていない2009年式から2012年式の前期モデルがお勧めです。

もしくはお勧めの年式のモーターだけをリミッターが装備されたジェッターに移植することも出来ます。

今回のカスタム中の3号機のジェッターにもリミッターの無いモーターを移植しようと思っています。

これを書くと古いジェッターの価格が値上がりするかもね?

まぁ私は予備のモーターとフレームを確保してるので問題ないのでいいのですけどね。

14年もカスタムしてると他にも皆さんが知らない情報を知っています。

ですが、それは公に公開はしないで置こうと思っています。

この記事も最初は公開しますが1週間ほどでアメンバー限定に設定します。

 

いま製作中の3号機に製作ブログは やはりアメンバー限定にします。

ジェッターのカスタムを初めて14年以上経ちますが自分しか知らない知識とか情報などは違法な改造に繋がると思いますので詳しい事は公開しない事にしました。

 

おめでとうございます。

昨年から作り始めた3号機ですが・・・

いま分けあって製作止めてます。

止めてる理由は気持ちが萎えています。

要するにペイントの失敗ですね。

最終段階のクリア塗装で先に塗装してる部分が解けて他の色の上に載ったり下地に塗ってる色が浮き出て変な色に変色したりで「なんじゃ、こりゃ~」

って気持ちで辞めてます。

メーカーの違うスプレーを使ったのが元凶かも・・・

今回のカスタムペイントは満足できる出来上がりでしたので気持ちがかなり萎えています。

補修で直すか最初からやり直すか、もしくは捨てる???

春までに完成するか分かりません。

 

ロゴも貼り終えて、後はクリアー塗装でペイントは終了です。

12月からフレームにパーツを組付け出来るでしょう。

ペイントはイメージ通りの出来栄えです。

 

アメンバー以外はモザイク掛けてますがこれでも

エヴァ仕様って分かる様です。

 

 

 

モザイク掛けてますが中々色合いは良い感じじゃないでしょうかね?

来週には披露できると思います。