トイ・ストーリー3を見ましたよー。
実は、初めて見たのです。
トイ・ストーリー1&2は何度も見ていて知っているのですが、3は初めてだったので驚きもありました。
ゴミ処理場のシーンはちょっとリアル過ぎて、これを見ている子どもたちは大丈夫かな?と心配になりました。
熔鉱炉の炎🔥が目前に迫り、みんなは覚悟を決めて手を繋ぐ・・・。
「最期まで、みんなと一緒」の思いが
伝わってきて涙が出ました(ノ_<。)
でもそこに宇宙人ちゃんたちが、『カーミーサーマー♥』と、巨大クレーンを操り間一髪で助かります。
パート1のUFOキャッチャーの時からそうだけど、宇宙人ちゃんたちはほんとクレーンが大好きですよね(笑)
でもみんなが無事で、よかったよかった。
『イノチノオンジン、カンシャエイエンニ( ・∀・)』
だよね。
トイ・ストーリーのオモチャたちは
本当に愛嬌があって可愛いですよね。
ウッディはどんな時もなかまを見捨てない、素敵で頼もしい保安官。
お調子者の時もあるけれど(笑)
パートナーの羊飼いのボゥが手放されたようで、ウッディと一緒にいなかったのが残念です。
何よりスペインの色男風になったバズに、めちゃめちゃ笑ってしまった。
すごく面白くておかしいの( ≧∀≦)ノ
ジェシーも最初は戸惑っていたけど、ちょっとは気に入ったみたいだし(笑)
大学進学のため家を出るアンディは、小さな女の子に自分のオモチャたちを譲ることなります。
手放すつもりはなかったウッディも、最終的には女の子に譲りました。
さいごの思い出にオモチャたちと一緒に遊び、出発のため車に戻ったアンディ。
オモチャを手にした女の子が、ウッディの手を振り見送ります。
ウッディの少年時代が幕を下ろした瞬間でした。
もうね、涙がドバーッと溢れて大変でしたよ(ノ_<。)
とても素晴らしいラストシーンでした。
でも、個人的にストーリーを変えられるとしたら・・・。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最後に女の子の家で、オモチャたちと一緒に写真を撮る。
そしてアンディの大学の寮か下宿先の部屋に、子ども時代のアンディの写真と、最後にオモチャたちと撮った写真を並べてピンナップしている。
大学の友達が部屋に呼びに来て、ドアを出て行こうとするアンディ。
アンディが部屋を出た後、開いたドアがゆっくりと閉まるまで、画面を引きながらロングで撮影する。
2枚の写真をフォーカスしながら、パタンとドアが閉まる。
アンディの新しい生活の始まりとともに、オモチャたちとの思い出は永遠にアンディの心の中で輝き続ける。
END
エンドロールでは、いもむし組の子どもたちが先生に宥められて、ようやくオモチャたちに乱暴するのをやめるようになる。
ちょうちょ組の子どもたちのように、大切に遊ぶことでもっとオモチャが好きになる。
ジャイアントベビーも電話車のオモチャも元通りになって、子どもたちとなかよく遊んでいる。
アンディのママも妹も、二人で楽しく暮らしている。
エンドロール終了
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
みたいな感じかなぁ( ≧∀≦)ノ
どうっすか?!
うひひ( `・ω・´)ノ
トイ・ストーリー見ていて反省したのは、私、ぬいぐるみがたくさんあるんですよ。
今のマンションにもあるし、実家にもある。
その子たちは、今は飾っているだけなんだけど、大切に思ってあげなきゃなぁとしみじみ思いました。
古いものだと、赤ちゃんの時からのぬいぐるみもあるし、誕生日プレゼントや退社の時に頂いたぬいぐるみ、気に入ってコレクションしたぬいぐるみ、私と等身大のぬいぐるみ(抱えて帰るならぬいぐるみは無料だと言われて、二時間掛けて抱えて帰った。めちゃめちゃ目立ってしまい、すれ違う子どもたちにウケてた)等々。
他にも、めちゃめちゃたくさんあるんですよ。
今、blogを書きながら、今の私が手もとに置いておきたいぬいぐるみと、もうバイバイ出来るぬいぐるみとに、整理した方がいいなぁと思いました。
バイバイ出来るぬいぐるみは、児童施設等にプレゼント出来るといいなぁ。
実は、初めて見たのです。
トイ・ストーリー1&2は何度も見ていて知っているのですが、3は初めてだったので驚きもありました。
ゴミ処理場のシーンはちょっとリアル過ぎて、これを見ている子どもたちは大丈夫かな?と心配になりました。
熔鉱炉の炎🔥が目前に迫り、みんなは覚悟を決めて手を繋ぐ・・・。
「最期まで、みんなと一緒」の思いが
伝わってきて涙が出ました(ノ_<。)
でもそこに宇宙人ちゃんたちが、『カーミーサーマー♥』と、巨大クレーンを操り間一髪で助かります。
パート1のUFOキャッチャーの時からそうだけど、宇宙人ちゃんたちはほんとクレーンが大好きですよね(笑)
でもみんなが無事で、よかったよかった。
『イノチノオンジン、カンシャエイエンニ( ・∀・)』
だよね。
トイ・ストーリーのオモチャたちは
本当に愛嬌があって可愛いですよね。
ウッディはどんな時もなかまを見捨てない、素敵で頼もしい保安官。
お調子者の時もあるけれど(笑)
パートナーの羊飼いのボゥが手放されたようで、ウッディと一緒にいなかったのが残念です。
何よりスペインの色男風になったバズに、めちゃめちゃ笑ってしまった。
すごく面白くておかしいの( ≧∀≦)ノ
ジェシーも最初は戸惑っていたけど、ちょっとは気に入ったみたいだし(笑)
大学進学のため家を出るアンディは、小さな女の子に自分のオモチャたちを譲ることなります。
手放すつもりはなかったウッディも、最終的には女の子に譲りました。
さいごの思い出にオモチャたちと一緒に遊び、出発のため車に戻ったアンディ。
オモチャを手にした女の子が、ウッディの手を振り見送ります。
ウッディの少年時代が幕を下ろした瞬間でした。
もうね、涙がドバーッと溢れて大変でしたよ(ノ_<。)
とても素晴らしいラストシーンでした。
でも、個人的にストーリーを変えられるとしたら・・・。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
最後に女の子の家で、オモチャたちと一緒に写真を撮る。
そしてアンディの大学の寮か下宿先の部屋に、子ども時代のアンディの写真と、最後にオモチャたちと撮った写真を並べてピンナップしている。
大学の友達が部屋に呼びに来て、ドアを出て行こうとするアンディ。
アンディが部屋を出た後、開いたドアがゆっくりと閉まるまで、画面を引きながらロングで撮影する。
2枚の写真をフォーカスしながら、パタンとドアが閉まる。
アンディの新しい生活の始まりとともに、オモチャたちとの思い出は永遠にアンディの心の中で輝き続ける。
END
エンドロールでは、いもむし組の子どもたちが先生に宥められて、ようやくオモチャたちに乱暴するのをやめるようになる。
ちょうちょ組の子どもたちのように、大切に遊ぶことでもっとオモチャが好きになる。
ジャイアントベビーも電話車のオモチャも元通りになって、子どもたちとなかよく遊んでいる。
アンディのママも妹も、二人で楽しく暮らしている。
エンドロール終了
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
みたいな感じかなぁ( ≧∀≦)ノ
どうっすか?!
うひひ( `・ω・´)ノ
トイ・ストーリー見ていて反省したのは、私、ぬいぐるみがたくさんあるんですよ。
今のマンションにもあるし、実家にもある。
その子たちは、今は飾っているだけなんだけど、大切に思ってあげなきゃなぁとしみじみ思いました。
古いものだと、赤ちゃんの時からのぬいぐるみもあるし、誕生日プレゼントや退社の時に頂いたぬいぐるみ、気に入ってコレクションしたぬいぐるみ、私と等身大のぬいぐるみ(抱えて帰るならぬいぐるみは無料だと言われて、二時間掛けて抱えて帰った。めちゃめちゃ目立ってしまい、すれ違う子どもたちにウケてた)等々。
他にも、めちゃめちゃたくさんあるんですよ。
今、blogを書きながら、今の私が手もとに置いておきたいぬいぐるみと、もうバイバイ出来るぬいぐるみとに、整理した方がいいなぁと思いました。
バイバイ出来るぬいぐるみは、児童施設等にプレゼント出来るといいなぁ。