父は自分の夢を捨てる事ができません。家族を捨てる事も当然できません。仕事もです。
夢を諦め家庭に、家庭を諦め夢に向う。もうその概念は古い
何かを捨て未来に向うという事で諦め後で後悔したくない。
子どもと妻と仲間と共に笑えるよう必死に足掻いて下手であれ、ひた向きに生きていこうと思う。
父は辛い事も楽しくしてしまうような、そんなヤツがカッコいいと思う。世の中がつまんないなら自分が楽しくする。
自分がまず楽しんで、それ見た友達も楽しくなってきて周りのヤツに『楽しい』や『幸せ』を振りまいていける、人より凄く何か特別な事ができなくっても『楽しい』そんな大人になってほしい、僕はその見本であれるよういつまでも頑張ります。
上手い方が良いに決まってる、でも上手くやれなくても楽しく生きる術を知っている。生きる事は面白い
