やっと終わったぁ^ ^

お疲れさま〜!


昨日は 住友病院で 筋電図とやらを初体験

心電図みたいなもんかと 油断していたら…


ふくらはぎや太腿の筋肉に針を刺されて…  痛ぁい!💦

クタクタに疲れた😩💦


でも 結果  筋ジストロフィーも重症筋無力症もなく  正常反応


結局 痛み止めのため てんかん の薬💊を毎日飲むことに😰💧

大丈夫なんかな…  こんなん飲んで…








そして 今日仕事👔最終日


掃除終わって
打ち上げに夜は社長と 京都の一流料亭🍴を予約🤤  



が しかし  そこに       訃報が…




長年の取引先 大手商社に勤めていたYさん👴🏻


過去には 協力関係にあったり 競合相手になったり 色々とあった


3年ほど前だったろうか
癌を患い 闘病生活に…😔


一旦仕事に復帰して 元気にしていたが
我社の商権を荒らされるような出来事があり揉めに揉めてから 疎遠になってしまっていた


一度会った時 
「もう 遊んでもらえないなぁ⤵︎」などと少し寂しげに言っていたのを思い出す…


元気に仕事をしていたので
突然の訃報には驚かされた



彼が病気を患い闘病生活に入った時に  話をする機会があった

慰めたり 元気付けたりするつもりはなかった
それが 全く意味がなく かえって逆効果だということを知っている

なぜなら 
(君らは元気で まだまだ 生きれるじゃないか)
と思ってしまうからだ



人間は希望が無ければ生きていけない


こんな時は 何事もないように 普通に接する方が 慰めるよりはよっぽど良い
僕は経験からそう考えている


もしくは 希望が持てる事
を 当たり前のように話せれば一番良い





「僕の妻も同じ病気になって 骨や肝臓にも転移したけど  今は元気で幸せですよ」


「そうやったね  そう思うと俺も希望が持てるよ」

そんな会話をしたことを思い出す




その会話が良かったのか悪かったのかは判らない…




そういえば  妻が病気になった時
彼は 僕を元気付けようとしてか
5年生存率の話をした

その話は返って僕をとても落ち込ませることになってしまったが…
まさか 同じ病気で彼が早く亡くなるとその時は思いもしなかった…





通夜の会場の親戚席にお孫さんだろうか
生まれたばかりの乳飲子がいた🤱





生まれてくる命に 去って行く命  
そしてこの世に残る命

その全て 願わくば 幸せな人生でありますように 輝け命✨








少し複雑な気持ちにさせられた年の瀬でした
皆さま良いお年をお迎え下さい!