こんにちは、お久しぶりです、ハルナです。
ブログ更新率一番(優等生)だった私がなぜ最近書いていなかったか? 気になりますか?
気になりませんね。そうですね。
藪から棒ですが!! みなさん、増長天(ぞうちょうてん)知っていますか?
”仏教における天部の仏神。持国天、広目天、多聞天と共に四天王の一尊に数えられる。”(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A2%97%E9%95%B7%E5%A4%A9)
らしいです。
あ、多分四天王の一人です。
どうしてこんなこと聞いたかと言うと・・・・
今年の春セメスターは Japanese Art History(日本美術史)という授業を履修していて、今まで仏教絡みの作品について勉強してきました。 (その前は縄文時代の作品?についても!!)
そしてそして、今、just nowは 飛鳥時代~天平時代までの仏像について(もちろん英語で)7ページ書く!! という課題をしています。 この課題、中間テストとして扱われるので重要なんですね。
でもね、この課題なかなか難しいんですよ。 以前世界美術史の授業をとっていたのですが、それとはまた別の難しさがありますね。(因みにそっちはレオナルド・ダ・ヴィンチのモナ・リザと最後の晩餐について7ページだったと思います。)
自分が生まれた国、日本の美術・歴史なのにわからないことがありすぎててんやわんやですよ。
授業中に
「神教ってなんですか?」
って聞かれたことがあるんですが、口から泡が出てきそうでしたね嘘です。
でもまあ、自然万物の事象が神としてとらえられる日本の宗教らしいですね。うん。
なんとなく知ってることって知らないんですね。ええ。
では。
次はトモミさんがブログを更新してくれるらしいです。