母が居なくなり、みんながいなくなり

 

守り通したものがもうみんな、なくなった

 

今は自分を守ること

 

もうどうでもいいです

 

皆がいるとき自分を顧みずただただ家族を守ってきた私

 

それが、泡として消えた

 

もうどうでもいい

 

どうでもいい

 

そういいながらも少し悪くなればあたふたする、自分がいる

 

ただただ人様に迷惑かけないように

 

それだけを考え生きている。

 

幸せなことに私を守ってくれる友がいる

 

でもその子にも迷惑はかけたくない。

 

じゃ。。。どうする???

 

どうしよう

 

楽しみさえも消えて、今は友と食事してショッピング、買わないが見て回ること

 

それが今の自分が唯一の楽しみだ。

 

母のようである友だ年下なのにね

 

2人頼り頼られです。それでいいのかもしれませんね

 

もと横綱貴乃花が言ってた

 

自分の屍は誰にもみられたくないと・・・・その言葉は何を意味するのだろう

 

 

あの人もまた孤独なんだろうね

 

この先の自分は‥‥さぁ~どんな人生が待ってるんだろう

 

片足棺桶に突っ込んでるような私だ。さぁ~どうなるんだろう。

 

どうにかなるさという人もいる。私はそれが嫌だが、自分で人生決められない

 

引かれたレールはどんな結末なんだろう。

 

怖いような。仕方がないか。。。。。こんな運命に生まれたのだから。あきらめるか。