昨日久しぶりに従兄に電話した。。。

 

その従兄も母と二人暮らし福島県相馬に住んでる。

 

私が南相馬に居たときは母連れて車走らせてよく遊びに行った。

 

以前お話ししましたが母は4人の姉たちの一番末っ子歳も3歳した

 

まだ遊びに会いに行ってたときは、元気元気。母がいつも言ってた。。。あなたは私より長生きすると

 

またいちばん親泣かせの姉だったそうだ。。母がいつも私に『何で一番仲が悪いもの通しが残るんだと』後の姉たちは60代で亡くなってる。

 

ふたりよるといつも言うことはおばちゃんは息子、母は私、二人気にかけていた

 

何を思ったかふと思い、私おばちゃん元気だろうかと。。。従兄に電話した。。。。。帰ってきた言葉は

 

去年の6月に亡くなったと。。。言葉がでなかった。

 

老衰なんだろうが。。。。聞いてビックリお風呂2年はいっていなかったと。。。

 

嘘でしょう。・・・・脳梗塞もあったらしい、死ぬ間際に分かったらしい、どんな生活送ってたのか・・・

 

大体想像つく。。。従兄さん仕事もあるし。。。近じか老人施設に入る予定だったらしい。。

 

お風呂2年はいってない?????????もっと策はあったはず。ショックでした

 

最後腰が痛くなり救急車で、、、病院入りそこで綺麗に体洗ってもらったらしい。従兄が言うには

 

綺麗になって気持ち良かったのか、、そのまま寝てしまい、、後は目を覚まさなかったとのこと

 

眠ったまま逝った。それでよかったね、多分壮絶な喧嘩もあっただろうここまで来るのに。

 

従兄の気持ちもわかる、訳など聞こうと思わない、葛藤葛藤だ。。。。。