2025年7月13日、
ロシアのテレビに
プーチン大統領が
登場しました。
そのときの言葉が、
世界でいま、
話題になってるんです。
彼はこう言いました。
「私はずっと、
西側との対立は
“考え方の違い”だと
思っていた」
「でも、
それは違った。
本当の問題は
“力”の有無だった」
つまり──
ロシアが
どれだけ
自由や民主を
受け入れても、
強ければ
脅威にされる。
話しても
無視される。
プーチンは
こうも言ってます。
「私はこれまで、
何度も対話を求めた。
でも誰も、
本気で聞かなかった」
「だから、気づいた。
力がなければ、
誰にも相手にされない」
正しいことを
言っても届かない。
平和を願っても、
通じない。
そんな現実を
ロシアは
突きつけられたのです。

