はじめに。

私は、去る四月下旬に、ソニーによってクレジットカード番号を含む個人情報を流出させられた者です。

私はその後のソニーの対応が解せませんので、ソニーを糞と称します。


で、その糞ニーは7/6、感謝とお詫びのパッケージと銘打った無料コンテンツを、PSN登録者向けにリリースした。

誰に対する「お侘び」なのか、メールにも、PSNのホーム画面にも、何も示されていなかった。

とりあえず、どんなものか試してやろうかとお詫びコンテンツのダウンロードを試みるも、ダウンロード開始早々残り65分の表示。

ブロードバンドと呼べるADSL環境で、このザマだ。しかもそのコンテンツは72時間以内の視聴制限付き。


俺は、今日よく分かったね。ソニーという会社の顧客を舐め腐った体質が。

俺がソニーに個人情報流失の件で訴えれば一万円そこらは勝てるんだろうな。

裁判所が俺の家の隣にあれば訴えてたね。


糞ニー関係者は東電と一緒に福島の原発に行って死ぬまで働け。

人間、暑すぎても死ぬ。寒すぎても死ぬ。

当然のことだが、相場の世界で生き残るためには、自然の摂理を深く理解し、あらゆる行動に教訓として活かし続けることが重要だ。


決して無理をしてはならない。決して楽観してはならない。

寒い冬には服を着て、暑い夏には脱ぎ捨てる。

人間という生き物は、まずそれが基本だ。

人は人を喰らって生きている。

これはもちろん、例えだが。

本日、相場師:俺の年収は一時的にも○百万円を超えた。

一時的というのは、通年で決算することを前提にすれば、通過段階でしかないので。

男が結婚に踏み切るらしい最低ラインの年収を、幸運にも半年で超えたってところ。


無益な殺生をするつもりはないが、相場で負けて死に逝く人間がいることも、おそらくは事実。

そういう人間に生きろとしか言えない俺は偽善者なのかもしれない。

俺が大衆的社会でそこそこに認められ、才能を正しく評価され適職につけていれば、相場の世界で無益な殺生などすることはなかった。

人の運命とは残酷なものだ。