何故臨床心理士になりたいと思ったの?
*職業として安定しているから
*精神的に病んでる人を少しでも減らせるように自分が助けたいと思ったから
*家族が教育的に援助的に人に影響を与える仕事をしていて自分もそんな仕事が適していると思ったから
*結婚して子供産んだときフルで働かずに安定した収入が得られるから
*人間の心理に興味があるから
こんな理由を並べて頑張って
いた時期があったけど
それがこんな短期間で
変化するものなのか
正直そんなつまらなそうな人生やだ
その先が信じられない
人からみて立派な称号なんて
別に今は欲しくない
本当に楽しいことを見つけたい
本気でやりたくなったらそのときやればいい
単純なことだ
ひとつだけ私の中で揺るぎないものが
あってきっとこれからもそれが
変わることはないと思う
迷いがない
心の底にずっとある
確実なことがある
それはね、、
チョコレートが好きなこと!!!
って言うのは冗談で、
(いや冗談ではないけど)
とっても漠然としてるけど
世界と関わる仕事がしたい。
内容はわからない
結局やっぱり最後には海外に居たい
単なる旅行じゃなくて
関わり続けたい
国も目標もまだないんだけど
とにかく海外が好き!!
人間も街も食べ物も音楽も宗教も
違う場所で感じたことない刺激に
されされることってもうそれだけで
ワクワクして面白い
なんでそんな楽しい場所があるのに
今私はここにいるんだろうと思う
一生かけてでも明確に自分は
この国のこれが好き!って
言えるように世界中周りたい
考えてみれば
私は小学校のときから
好きなテレビ番組は
金曜ロードショー!
って紹介するくい洋画が好きで
いろんな国で泥棒するルパンが好きで
家族で北京とロサンゼルス旅行は
最高にたのしかった
理由はわからないけど中学から
avrilにハマって洋楽にはまって
高校のときオーストラリア行ったときは
思春期で苦しい時期だったけど
海外に住みたい!ってゆう
目標で生きるのがだいぶ楽になった
私が海外を求める理由は
わからないけど、わからない
からこそ重要な気がして
みんなそうじゃない
ってことはもっとそのことに
対して自分を信じるべきであるし
それを拭えるものでもない
だから私は必死に英語を
勉強します。
英語ができなきゃ何も始まらない
改めて気持ちを確信した今
本気だして努力しようと思う
クズだがクズなりにしがみつく
待っててね世界\(^ ^)/
