A wanderer wonder about… -6ページ目

ライク・ラブ



眠れません。


明日から

リーグ戦が始まるというのに。



どうしたものか。



書いてるやん、というツッコミは

受け付けませんのでね。←




さて。



ま、何の事かは

何となーく、察していただければ。




あの。


割と頻繁に、考えるのです。

色んなことを。



僕に

そういう良い人が居るかどうかは

この際置いときましょう。


居ても居なくても

殆どの場合、言わないから。

気付かれれば隠さないことも多いけど。



過去の話ならともかく

それが、進行形である限りはね。



ある意味、秘密主義、というか。


例えばの話

ここを、僕から直接聞いた人なら

ある程度は話すこともあるでしょう。



一種の線引きです。



逸れたよ。


ラインに戻そうか。



ずっと考えてること。


多分、高3になる直前ぐらいから。



ライクとラブの違い。差。



高校時代

男子校に居たとか何とか

そういうのが問題なんじゃなく。




僕、基本的に寂しがり、というか…


一人暮らしだと誰もがそうなるのかもしれないのだけど


ふっと、誰かの声が聞きたくなったり

そういうことがあるのです。



入試の時とかもそうやったけど

今晩がまさにその時。


寂しさが募った夜。



そういう時、聞きたくなる声。

何やろ。



自分の話を聞いてくれる人、か。



夜って

プライベートな時間やと思うの。


そうやからか

相手は限られてくるのだけれど。



そういう時に求める人


多分、何かしらの特別な感情が

自分の中である。



この、何かしらの感情



これ。分からないのは。



会った回数が少ない人に対しての

『もう一回会って話したいな』


にしても。



自分の感情の行き先。



『好き』だとして


これがlikeなのかloveなのか。



友人として、がlikeで

異性として、がlove


と言う話は良く聞くけど


異性と意識するタイミングが

後か先かだけの違いで


どっちにしろ

友達は通るとこやん。



今自分が見ている道

過去に自分が通ってきた道


それがどっちか。



今も答えが出ない。


だって

持ってる、持ってた感情が


所謂、恋なのかどうか


それすら分からんのやもん。



分かるのは


『求めている』『受け止めてほしい』


これだけ。


友人にしても

恋人にしても

持ちうる感情よね。



似てる、ほとんど同じでも

微妙に違うとは思うけど。



いつものように

ダジャレでつけただけのタイトルのようで

今回はマジ、そのまんまのタイトル。



似て非なるものの話でした。