A wanderer wonder about… -19ページ目

ひとところの人心



更新できないね。

なかなか。



書きたいのだけれど。



整理がつかない。

心も、予定も。時間も。



元々が不安定な人間や、ってのは

自分で分かってるつもりやけどね。



こないだ、高槻に行った。



関西の空気はさ

美味しいんよ。物凄く。



今居る、東京が、環境が

嫌いなわけじゃないけれど



自分が今

どんな状況に居て

どんな心理状態か、なんてのは


日常接する人には

なかなか言えるもんじゃない。



6年とか5年

接した人から離れて

新たな世界に来たんやから

それは当然なのだけれど。


空気感の差。



大学もそうやし

職場もそう。



12月の勤務予定調査

提出して、少しブルーになりました。




変わらないのは

自分と、常に触れてる音楽。





Maybe there's a devil (or something like it) inside
Maybe there's a devil (or something like it) inside of me
Devil (or something like it) inside
Maybe there's a devil somewhere really deep inside me
Devil inside of me
Jealous angel deep inside me

ってさ。


1番好きな曲。
歌詞も。

『私の中には悪魔がいる』


ってさ。

ってか、これが収録されてるアルバムを
もうこれでもかってぐらいに
聴きまくってる。


もうずっと、ね。


もうずっと、って言葉が出る、ってのは


変わってない、ってことの
裏返しなのかもね。


高2の冬か。
このアルバムに出会ったの。


何かさ、符合するのよ。



もう、許してもらえないのは
心のどこかでは分かってる。

それこそ、もう、ずっとね。
もう知ってる。
事実を押し付けられたわけやし。


ただ、受け入れられないのよ。
その事実が。


受け入れたら
完全なる自己否定になる。


許してほしいから
認めてほしいから


前に進まない。進もうとしない。

そして、人には
これを『進めない』と言う。


何だろうね。


あの人を好きだ、とか
そういう感情はさ
もう、無いけれど。間違いなく。


人はさ
『彼女作りなよ』とか
『新しい恋に』

なんて。

よく耳にするけど


そう??って思う。

それで上手くいくの??



いっそのこと
何かに溺れてしまえばいい。


のかな。


前みたいにさ。


もんのすごく話したいです。


なかなか捕まらないのは分かってるけどさ。
社会人やもん。


立場が違う。


でも、何とかして
話したいのよ。


(失礼ながら)
同年代じゃないからこそ
出来る話が。


ね。



ただ、一つ


少し、疲れてるみたいね。
疲れた考えしてる。



色々と。
主に、週4で会う人々の一部に。


ではまた。