自分を許すのと
自分を甘やかすのとは
違うんだ。
もうちょっと、がんばろうかな。
大学は行きたくないな。
明日、お母さんに電話してみようかな。
わたしの人生どうなるのかな。
な。な。な。
ああ
でもやっぱり死にたいな。
大学は行きたくないな。
明日、お母さんに電話してみようかな。
わたしの人生どうなるのかな。
な。な。な。
ああ
でもやっぱり死にたいな。
日本の自殺者数は、12年連続3万人を超えた。
っていうのは真っ赤なウソで
実際は10万人は死んでるらしい。
世界で一番。
そんなことで一番になってどーする。
なんでも
死体が24時間以内に発見されること
遺書が見つかっていること
の2つを満たしていないとカウントされないらしい。
それ以外は全て変死体としてカウントされるらしい。
そして、
日本では年間15万人以上の変死体が見つかっている。
WHOの基準では、変死体の半数を自殺としてカウントするとなっている。
世界基準では、そういうことなのだ。
今日も200人くらい死んでる。
そのうちの一人になりたい。
っていうのは真っ赤なウソで
実際は10万人は死んでるらしい。
世界で一番。
そんなことで一番になってどーする。
なんでも
死体が24時間以内に発見されること
遺書が見つかっていること
の2つを満たしていないとカウントされないらしい。
それ以外は全て変死体としてカウントされるらしい。
そして、
日本では年間15万人以上の変死体が見つかっている。
WHOの基準では、変死体の半数を自殺としてカウントするとなっている。
世界基準では、そういうことなのだ。
今日も200人くらい死んでる。
そのうちの一人になりたい。
思うことを、言葉にできない。
なんとかして絞り出しても、どこかがずれてて、むずがゆい。
ほんとに伝えたいのは
こんなことじゃない。
誤解しないで。
嫌いにならないで。
もう、いいよ。
また死にたくなるけど、結局死ねなくて
来週の今日も同じ事書いてるんだ。
うんざりだー。
なんとかして絞り出しても、どこかがずれてて、むずがゆい。
ほんとに伝えたいのは
こんなことじゃない。
誤解しないで。
嫌いにならないで。
もう、いいよ。
また死にたくなるけど、結局死ねなくて
来週の今日も同じ事書いてるんだ。
うんざりだー。
結局死ぬ勇気もない。
眠たい。
明日はこないでいいよ。
おやすみ。
明日はこないでいいよ。
おやすみ。
よく、ニュースで殺人とか自殺とか事故とかで人が死んだっていうけど
どこか違う世界のできごとのような気がしてた。
わたしの世界とは交わらないから、ただの情報。
バラエティーとか、音楽番組も、違う世界だと思ってた。
だから、ライブで同じ場所にいて、現実だと、現実味がない。
世界は、ひとつだった。
世界の終わりは、いつ?
どこか違う世界のできごとのような気がしてた。
わたしの世界とは交わらないから、ただの情報。
バラエティーとか、音楽番組も、違う世界だと思ってた。
だから、ライブで同じ場所にいて、現実だと、現実味がない。
世界は、ひとつだった。
世界の終わりは、いつ?
夜中、ほんとに死のうとしたんだ。
でも、予行練習と思って、手を突っ張って身を乗り出したら、こわくなった。
わたしもまだ生きたいのか。
今日もまた1日が始まって、終わる。
死にたいなって妄想して、妄想するだけ。
そんな自分に酔ってるんだ。
悲劇のヒロインごっこ。
雨が降ってきた。
わたしは、風邪を引いた。
でも、予行練習と思って、手を突っ張って身を乗り出したら、こわくなった。
わたしもまだ生きたいのか。
今日もまた1日が始まって、終わる。
死にたいなって妄想して、妄想するだけ。
そんな自分に酔ってるんだ。
悲劇のヒロインごっこ。
雨が降ってきた。
わたしは、風邪を引いた。
小学生のころ、周りが低レベルな人たちばかりに見えた。
親も、見下してた。
早く大人になりたくてしょうがなかった。
早くみんな、わたしに追いついてよって思ってた。
中学生のころ、周りに合わせる術を身につけた。
そうしないと、居場所がなかった。
全部わかるふりして、実は何にもわかって なかった。
高校生、みんな頭がいいなって思った。
あ、わたし何も成長してない。いつのまにか追い越されてるって思った。
見下してたから、気持ちがわかるから、見下されてるように感じた。
部活から逃げた。勉強することで友達から、親から逃げた。
大学生になった。
人生っていうのは、何が起こるとしても結局、その人の気持ち次第だと気づいた。
お金が無くても幸せな人。
お金があっても不幸な人。
発達途上国でも幸せな子供たち。
先進国でも不幸な大人たち。
なにがなんだか、わかんないや。
わたしが死んだあとのこと、考える。
未遂に終わったときのこと、考える。
どっちにしても、同情してもらえて、今より楽になれるんじゃないか、って。
親も、見下してた。
早く大人になりたくてしょうがなかった。
早くみんな、わたしに追いついてよって思ってた。
中学生のころ、周りに合わせる術を身につけた。
そうしないと、居場所がなかった。
全部わかるふりして、実は何にもわかって なかった。
高校生、みんな頭がいいなって思った。
あ、わたし何も成長してない。いつのまにか追い越されてるって思った。
見下してたから、気持ちがわかるから、見下されてるように感じた。
部活から逃げた。勉強することで友達から、親から逃げた。
大学生になった。
人生っていうのは、何が起こるとしても結局、その人の気持ち次第だと気づいた。
お金が無くても幸せな人。
お金があっても不幸な人。
発達途上国でも幸せな子供たち。
先進国でも不幸な大人たち。
なにがなんだか、わかんないや。
わたしが死んだあとのこと、考える。
未遂に終わったときのこと、考える。
どっちにしても、同情してもらえて、今より楽になれるんじゃないか、って。
明日はどうにか変わろうと思って、毎日眠りにつく。
朝起きると、ああまた一日が始まってしまったと悲しくなる。
わ たしがこんな風に、一人暮らしで、ご飯も食べれて、大学生のくせに授業にも出なくて生きていられるのは、両親のおかげ。
でも別に
捨てられたら捨てられたでそれはそれで。
どーしようもない馬鹿。
朝起きると、ああまた一日が始まってしまったと悲しくなる。
わ たしがこんな風に、一人暮らしで、ご飯も食べれて、大学生のくせに授業にも出なくて生きていられるのは、両親のおかげ。
でも別に
捨てられたら捨てられたでそれはそれで。
どーしようもない馬鹿。
