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☆不思議現象の全貌☆

ブログサイトは最新記事からですので、気が向いたら一番最初から読んで頂ければありがたいです(*' ')*, ,)

では私の不思議な体験のお話をしようと思います。

 

20代の頃、音楽などをやってましたが普通の青年でした。

 

2001年1月24日(旧一月一日)に頭の中で声が聞こえるようになったんです。

 

最初はカエルに似た不思議な声でしたね。

 

その声はなんと「神」なんです。

 

神の名前は「みろく」がどうのこうのと曖昧で、詳しくは分かりません。

 

それからその声との長い共同生活が始まりました。

 

なぜか毎日私を苦しめるんですね。

 

「なぜ僕を苦しめる?」と聞いたら「カルマが・・・」どうのこうのと、後で思うとのらりくらりなんです。

 

当時は本当に神にカルマ清算をされてると思い込んでいましたね。

 

毎日ド派手な映像とともにたくさんの声が頭の中で聞こえて、楽しい半分苦しい半分の生活でした。

 

それから10年たってもまだ私を苦しめるんです。

 

病人みたくなってなって仕事もできずに実家の世話になっていました。

 

病院の診断は「統合失調症」。

 

まぁ、ありがちな診断がなされました。

 

私自身の内面や頭の中にある神との感触は「病気ではない!」と言う必要すらないものでしたよ。

 

それでもなお病院はこう言うでしょうね「そういう方々は沢山いらしています」と。

 

この現象が起きるようになって、統合失調症ともかかわりが出来たので、その分野のいろんな知識を身に着けたんです。

 

世の中にはいろいろ苦しまれている人が沢山いることに驚きでしたね。

 

実際に病院で私のように「これは病気ではない!奇跡的な現象である!」と言ってきかない人は結構いるらしいです。

 

インナーチャイルド・金縛り・悪夢・デジャブ・憑依といろいろあります。

 

なぜ病院で奇跡と病気の言い分がぶつかり合う現象が起きるか、おいおい話していきますね。

 

 

そして私が41歳になった年に「神」に変化が現れました。

 

本当の正体を現し始めたんです。

 

それは宗教の「し」の字も無いような、そのジャンルとは全く関係のない存在でした。

 

「今までの神は何だったんだ⁇」と思わざるを得ません。

 

話を聞いているうちに何をしてる存在なのか、ちょっとずつ分かるようになって来たんですね。

 

この存在の名前を何種類か私が考えて、それを彼が選んだ名前が「根源感」です。

 

または「ダークスペック」とも呼んでいます。

 

この世の中にたくさんある不思議現象は、あっと驚くような裏の計算がなされて実行されています。

 

ちょっとずつでも理解できるといいんですが、なんせ小難しい話で頭が参ってしまうんですよ(笑

 

ダーウィンの進化論、自然選択、多種多様性、話が難しいので簡単にかみ砕いて書いていこうと思います。

 

問題なのは、人類史に転がっている沢山の不思議現象は全て根源感製で「悪戯質(あくぎしつ)」の計算で成り立っているということなんです。

 

困った話ですね。

 

私自身もいろいろ話を聞いてる最中なんで、完全に理解してるわけではないのですが、知ってる分だけでも書いていこうと思います。

 

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人類史には科学者さんにとっては一風変わったものが沢山落ちています。

 

そう「不思議現象」です。

 

宗教・霊・気功・UFO・占い・オーパーツといろいろありますね。

 

今は科学万能の時代なので、嫌う方も多いです。

 

もう科学者さんときたら一刀両断ですね。

 

ではなぜ科学者さんは不思議現象を否定するか知ってますか?

 

「科学」というのはジャンル名でもありますが「ありとあらゆるすべての物の解き方」の名称です。

 

不思議現象を信じる人にとっては「科学で不思議なものを図ろうとするには何故だ?的外れなことに気がつかないのか?」と、こう言いたくなるでしょう。

 

それでもなお反論してくるのが科学者さんです。

 

実は言うと、科学者さんは不思議なものを否定する材料を沢山持っています。

 

例えばこうです。

 

無と有は唯一の兄弟です。

 

無は物質とのみ独占契約をしているのです。

 

この次点で、神や幽霊、占いのような性格のものは存在していないという立場に立たないと、宇宙の計算は成り立たないんです。

 

宇宙と霊界は矛盾するといったとこでしょうか。

 

この手の証拠の引き出し方は無数にあります。

 

なので科学者さんは不思議なものに対して殊更に頑固なんですね。

 

それでもなお「幽霊は居る」「私は見た」と言う人はたくさんいるでしょう。

 

では科学者さんにお聞きします。

 

「不思議なものは本当に本当に存在しませんか?」

 

つづく

 

 

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