これ、これ!!
画像はネットから拝借してきました。
さっき、Yahoo!ニュースで知ったんですが・・・
この小鳥がくっついた柵って
正式名称「ピコリーノ」って言うそうです![]()
これ、大阪城公園にもあるんですヾ(@^▽^@)ノ
たぶん自分で撮った写真もあるけど、
そのデータ、どこにあるか分かりません(笑)
な~んか名前があるってだけで超・愛着わいてきました![]()
以下は自分の記録用にニュースの一部をコピペしておきます。
一部私のチャチャも入ってます。
興味ある方は読んでみてね。
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柵を製造・販売しているサンポールに確認してみると、商品名は確かに
「ピコリーノ(小鳥付きアーチ)」。
そもそもこのピコリーノは、1981年にサンポールから車止め商品第1号として
発売されたロングセラー商品。
一般的にも販売されており、安いもので1個5万200円という
なかなかのお値段です。
しかしなぜピコリーノという名前に?
由来は「とても小さくてかわいらしいもの」という意味の
イタリア語「piccolino(ピコリーノ)」。
デザインのかわいらしさを表現するために
サンポールの開発者が名づけたそうです。
柵に小鳥がのっているのは、もともと公園の入口に設置されるのを
想定した商品だったため。
単なるコの字型だと公園には殺風景だということで、
金属造形作家の村中保彦さんにデザインを依頼して今の形になりました。
よく小鳥のモチーフはスズメだと言われますが、
特に種類は決まっていません。
(↑ 私もスズメだと思ってました(笑)by Abbey)
ちなみに金型を作り変えるたびにデザインも若干変更しており、
現在で3代目になるとのこと。
初代・2代とはそれぞれ小鳥の羽の大きさや体の向きが異なり、
サンポール担当者いわく
「実物を見ればどの代のピコリーノなのかわかる」そうです。
(↑大阪城のは何代目なんやろぉ~~(笑)by Abbey)
私、だいぶ疲れてるな・・・
こんな時間にひとりで、こんな事で、こんなに盛り上がって(爆)
