行ってきました音譜


「スターウォーズ in コンサート」


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大阪国際会議場メインホールのグランキューブ



2009年のロンドン公演から始まり、
北米、欧州をめぐり175万人以上を動員したという
このイベントの初の日本公演ですラブラブ


このイベント用に特別に編集された
「スターウォーズ」全6作の名場面と
マーク・ワターズの指揮による
関西フィルハーモニー管弦楽団のオーケストラの演奏を
ライブでシンクロさせるというものです。



しかも、C-3PO役を演じたアンソニー・ダニエルズが
ステージに出てきて、生ナレーションを行う!!
生C-3POの生ナレーションだ!



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この人、いくつなのかな?
もういい歳だと思うのですが、
とても生き生きとして若々しかった。



C3POの紹介の場面では、
言葉の限りをつくして、長々と褒め称え、
指揮者の人ににらまれる
という笑わせる演出もありましたにひひ



「スターウォーズ」ってSFのカテゴリーなので、
昔、見る前は「う~ん、SFは興味ないな~」と思っていても、
一度見てみるとすごく面白いんですよね。



エピソード1は、旅行中にアメリカで見ました。
アメリカの映画館ってちょっと日本では考えられないけど、
みんなノリノリで、上映中も大盛り上がりします



なつかしいシーンを見ながら、
そんなことを思い出しました音譜



オーケストラの演奏もとてもよかったです
やはり生の演奏って立体的な感じがしますね。



そして嬉しかったのは、これ!



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コンサートが始まる前、
会場に入ってロビーウロウロしていたら、
ダースベーダ―や皇帝が歩いきた!


きゃ~~っ!フォースにやられるぅ~~(>_<)あせる



ただ、この会場、立地がよくないんですよね。
駅から遠い。



大阪駅との往復には
リーガロイヤルホテルの無料シャトルバスが使えます。



駅側の誘導員は問題ないのですが、
ホテル側の誘導員は感じ悪い。



ホテルってサービス業の代表みたいなものだと思うけど、
あれじゃあね。



最後のシャトル乗り場では
ちょっと感じ悪い目に合いましたが、
楽しい一日となりましたラブラブ



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