幸福実現党-深田としこのブログ から転載


幸福実現党は、次の衆院選に向け、全国11ブロック、全てから60人以上の立候補者を擁立しチャレンジしようとしています。
しかし、なぜか、他のもっと立候補者の少ない政党よりも、テレビなどで報道されることが少ない状況です。
報道の自由とは何なのだろう。
数年にわたり、コンスタントに様々な国政選挙や首長選挙に立候補者を擁立し、今回も、多くの立候補者を擁立しようとしている幸福実現党は、経済・安全保障・教育に対する政策もしっかりと、政策集を作り、多くの皆様にお読みいただいています。
もう、幸福実現党は、国民の皆様の選択肢の一つに入れていただき、検討していただくに充分な政治団体であると思うのですが。
民主主義において、選挙があることを以て、私たちは自由を担保されている。
もし、時の政権が国を誤まらせたならば、また、国民の自由を奪うような法律を作ったとしても、選挙によってその統治者を解任し、別の統治者を選ぶことができることが、私たちの自由を守ります。
しかし、その選挙において、国民の選択肢にたる候補者や政党の情報の報道を著しく不平等に行うことは、その自由を侵害する、もっとも大切な権利を侵害するのではないかと思います。
そのため、公職選挙法には、チラシは何枚まで…などなど細かいルールが決まっているのだから(それも既存政党に有利にできていますが)
報道の自由ではあろうと思いますが、公職選挙法の考え方を援用し、これだけの候補者を数年にわたり擁立し続ける政党を、一つの政党として、報道する自由もあると思います。義務でもあろうかと思います。ぜひともお願い申し上げます。
というわけで、報道してもらえないので、自分たちで訴えます。
「幸福実現党!ここにあり!」
青年たちと梅田近郊で街宣です。


青年も訴えます。

がんばれよ!というお声が日に日に増えています。
ありがとうございます。

特に、国防の重要性をお訴えいたしますと、
「自分の国を自分で守る、当たり前のことがわからなくなってるんや!教育が悪い!しっかり変えてや!」と激励も多数。心から感謝いたします。

梅田後援会のみなさまとも合流しました!ありがとうございます!

==おまけ==
イベント会場の間を、桃太郎しながら歩いていると、“まんまちゃん”が♪ (右奥のオレンジのです♪)
一瞬止まって、パチリ♪
また何事もなかったように、「幸福実現党でーす!よろしくお願いしまーす!」と、歩き出す自分たちが変で、面白くって、大笑いしました。“幸福”実現党の活動は、とても幸福感です♪

今日もありがとうございました!
以上