スッキッ、スッキ
スッキスキスッキッ
スッキッスッキッ
クリティカルヒット!
やったー!
この
クリティカルヒットの
こうゆう
流行る事で
いつも僕は
ポイントがあると思うこと
それは
クリティカルヒット!
って言う言葉だけじゃ
ダメで
その終わり辺りに
食い込んで
くいぎみに入ってくる
やったー!
この
ヤッターが
有るかどうかは
大きな違い。
ヤッターが有ったからこそ
ここまで人気になって
みんなに印象に残って
記憶に残った
って思う今日この頃です。(^^)
ヤッターが無かったら
確実に物足りない
それでもって
ヤッターとゆう言葉の
世の中のほとんどの人の
耳心地と
当然の
クリティカルヒットも
リズム感と耳心地の良さ
これがあいまって
でもな〜
たぶん
こうゆうのは
一発屋として
ゲッツ!のようになるから
流行りが終わっても
あの2人は
やり続けないといけないとゆう
使命が出来てしまったかな〜
大ヒット曲は
それを上回る作品を出さないと
今の
DA PUMPのように
USAが売れたら、
なかなか次が難しい
それは今の
うっせぇわ と同じかな〜
あんなのが
あそこまで売れるとは
もう誰かが助けてくれないと
1人では難しいかな〜
誰かが楽曲提供してくれないと
誰かがプロデュースするとか
他の大きな力が、
1人で
あんな大宝くじが当たったら
みんながみんな
有吉弘行のように
宝くじが何回も当たるような
ラッキーなんてそうない
ましてや
音楽、曲なんて
音楽業界は
でもな〜
今なら
歌詞さえ良ければ
曲なんてなんでもいいから
あいみょんみたいに
歌詞をがんばるしかないかな〜
歌詞で何か、
お笑い芸人は
割ともう
一発屋は
一発屋としての枠が出来て
一発屋として自虐ネタとすれば
どうにかなる?
って
今日のふと 思っちゃった でした。(^^)