米津玄師が、
売れ過ぎは
あまりよくないよ〜って話。( ^ω^ )
過大評価すると
その後が、
今、昨今の売れてる楽曲の
ほとんどが
歌詞
曲より歌詞が良くないと
歌詞が好まれないと
歌詞が好き!って
歌詞が良い!
でー
曲もいい
曲も、
も
も あつかいの曲。
曲の良し悪しなんて
一般の人々
多くの人たちが良いって
わかる程度、ってこと。
本物が評価してこそのホンモノ。
本物は本物じゃないと
鑑定団の番組なんて
成立しない。
素人が
これは本物だ!
残念、
ニセモノでした、ってやつ
そうゆう事。
歌詞は
どうにかなるもの
時代が作る、
でも
楽曲なんて
1人で
そうそう新しく生み出せない。
似たような楽曲になる
得意な楽曲に曲調になる
米津玄師に限らず
みんなそう
サザンもユーミンも
小田和正も山下達郎も
○○風って
○○らしい曲調だな〜って。
バンドならまだしも
プロデューサーがいたらまだしも
それで言うと、ユーミンはまだ有利。
ソロアーティストなら
厳しい、
なので
はじめに書いた
売れるのはいいけど、
売れ過ぎは
逆に
古くなる、
懐かしいな〜
あの頃よく聴いてたな〜って
そこそこヒットを長くキープ
それが一番
もしくは
曲だけ音楽だけじゃなく活動して
メディアに出続けてること
福山星野のように
それが一番利口なセルフプロデュース。
分散する
1つにしぼると
そこだけで評価される
それも厳しい
ゴールデンボンバーが
一発屋なのになぜ?
活動し続けられてるのか?
それは
音楽以外で頑張っているから。
カンジャニの、とか
NMBの、とか
有ったから取り上げてもらえる
それが無くなったら
それ一本勝負、
今話題の
及川光博、
ミッチーなんて
ミュージシャンなのに
DAIGOのような
ミュージシャンだったのに
今では
音楽活動が見えてこない
俳優さん?
やっぱ代表的な副業ミュージシャン
星野くんや福山くんが
ドラマやったり
ラジオやったり
それ無しで
音楽一本じゃ
今の彼らは無い
セルフプロデュースの勝利
副業で散らすボヤかす
一本勝負は
人口減少と真逆の
人気職業は今、
どんどん増えて
席の奪い合い
一本勝負はキツい
それだけでは
エンタメの世界も
副業の時代
本業と副業
今の仕事だけで大丈夫⁈
もし
今の会社が急に倒産、
人員削減とか
そこで活躍してたとしても
そこが無くなったら、
どう⁈
余裕ある人も
余裕が無い人も
副業が当たり前の時代?
って
今日の思っちゃった でした。( ^ω^ )