鈴木敏夫が言ってた、
仕事場で
職場で働く仲間、
その中に
出来ないスタッフ
使えないスタッフ
空気を悪くするスタッフ
足を引っ張ってるスタッフ、
そんなスタッフを排除すること
それは簡単な事、
楽な手段
それをすると
チームが成長しない
その職場が結果、良くならない。
そのような事を言ってたような、
そんな認識をして覚えてる
間違いなく覚えてるのは
ダメなスタッフを
教育する事なく
辞めさせるのはダメだった
自分がそうやった事からの経験上、
そうゆう事を言ってた
そのダメなスタッフ、社員
そこはちょっと置いといて
他の出来る社員、スタッフたち
迷惑をかける事なく仕事の出来る
普通のスタッフ
そこに今回は焦点を当ててみます。
僕も昔、
店長をやってた頃
店を任されてた頃、
ひとり空気を悪くするスタッフがいた
その子がいなかったら
お店はスムーズに仕事が進む
他のスタッフも気持ちよく仕事が出来る
と思ってしまった僕は
社長に
入れ替えを相談、
他の店舗のスタッフと入れ替わりが
出来る事になって
スタッフも僕も
これで、
これからは良くなる。
マイナスを無くして
あとはみんなで頑張るだけ、
そう思ってた
しかし
そうなってみたら
それはそれで
悪い空気になる事は少なくなったけど
だからといって
どんどん良くなっていく
成長していくスタッフチーム
そうはならなかった、
それはなぜ?
逃げただけだったから。( ^ω^ )
それに気がついたのが
数年後の
鈴木敏夫の話を聞いた時
自分の中でモヤモヤしてた
自分の出来事が、
思い出されて
そうか〜〜って
そこに気付けた事は
僕にとって大きな収穫。
うまく説明できない話なので
鈴木敏夫の今まで語ってきたことを
調べてもらって
そっちで読んだり聞いたりする方が
いいと。( ^ω^ )
で
今回、
モンスターおばさん事件、
そのおばさんの事を
他のスタッフみんなが
問題有り。とゆう認識
そうゆう事だった事が
明らかになった。
知った、僕。
それなら
逆に良かった。
と
前向きに、
ポジティブに考えるようにした。
それはなぜか?
そんな人は職場には逆に
いた方がバランスがいいのである。
なぜなら
大きな問題児だから。
他のみんなスタッフの
気持ちが1つになる。
そこは大きい
なにも大きな問題が無い職場が
ヤバい、
それは
解決できない
些細な問題、
そっちの方が
ホントにヤバいんです。
わかりやすい悪役、
その存在は
その他のスタッフ、社員の
団結力になる。
些細な問題は
何もないから出てくる
ちょっとした事、
人それぞれ
そんなの
どうにもならないのに
それが積み重なったりすると
もうどうにもならない、
みんなバラバラになる事も
よほどのリーダーが
松岡修造とか
そんな存在が必要になる
そんな人なんて
そうそう滅多にいない。
だから
簡単なのは
大きな問題児がいた方がいい
その人には悪いけど、(^^;)
そんな人、
ジャイアンのような人
いない方がいいに決まってるよ〜
って思う人は
まだ若い。( ^ω^ )
いない方がいい、
でも
いた方がまだいい事もある。
分かる人にはわかる話。でした