ラップは、
僕の
とりあえず今のところの結論。
ラップミュージック、と言いつつも
ミュージック、じゃなくて
即興?だったり、
じっくり考えたり、
そうゆう事をやってる
作詞
詞の作家が
自分で
BGMに合わせ
自分の声でリズムに合わせて
読み上げる、
文書の作家。
ミュージックは
音楽は
ただ
BGMでしかない。
9割以上は
言葉であり
文書、文章。
本の作家さんの部分がほとんど。
だから
音楽、と
音楽ジャンルのひとつ
とは言って欲しくない。
個人的には、( ^ω^ )
それはそれとして
すごいと思うし
尊敬もしてるんだけど、
音楽は、
音楽としては
なんでもいいような
ただ、
バックに流れてたら
雰囲気さえあってれば
テンポさえあってれば
それでどうにかなってる
それはもう
ただ
BGM、でしかない。
それを
音楽。とは、
ね〜 (^^;;
ラッパーとは
詩人です。
とりあえず今の、僕の中での
ラップについての結論。でしたー ( ^ω^ )