素材の良いものを使ってる楽器
機材なら最新高性能
高級ブランドと言われてる
ブランドもの楽器
突き詰めていくと
だいたい決まってくる
だいたいの人たちが認める
プロフェッショナルたちなら
なおさら
だいたい
素材もブランドも
年代物なら年代物として
だいたい
共通してくるもの。
楽器だけに限らないこと
だと思うけど
音楽機材、楽器
僕も
使えば使うほど
経験するほど
安心して使える楽器は
素材やブランド
値段の高いものが
良いに決まってる、って
そうなってくる。
で〜〜
でも、、、、、
楽器を使う方側、
演奏者側
から ちょっと離れて
聴く側から〜で
考えてみると
僕の好きなアーティスト、バンド
ミュージシャンたち
好きなのはだいたい
デビュー頃の曲だったり
その初期の頃の音、楽器の音
だったりする事が多い。
デビューから初期、中期頃の音
ビートルズなんかは
活動期間が短いし
特殊なので
そこに当てはまらないんだけど
割合として
好きなミュージシャンたちの
バンドの音で
好きな曲の音、
ロックで言うと
例えば、ギターの音とか
初期の頃の音が好きだったりする事が
多い。( ^ω^ )
でも
そこでわかる事が
それは
初期の頃の音なんて
デビューの頃の楽器、機材なんて
売れてから落ち着いて
大御所?的なバンドとかになって
使ってる楽器と比べて
悪いに決まってる
とゆうか
初期の頃の楽器、とゆうより
そのバンドとか
売れてから落ち着いて
何年、何十年経って
発表される曲の機材、楽器は
めちゃくちゃ高価な機材や
高級ブランド楽器を使ってるはず
とゆうか
使ってる。( •̀ .̫ •́ )✧
で
それで
初期の頃の音の方が好きだったりする
僕、
それは、なぜ?
音はまちがいなく
後期の高級ブランドの楽器を使ってる
売れて落ち着いて楽曲制作して
発売してる時の方が
音は良い音になってるはず
なぜ
その音が
そんなに魅力がないのか?
それは
良い楽器、の
良い音
に
個性が無いから。
良い楽器や良い音を
追求すればするほど
みんな同じになってしまう。
個性が薄まる、
美人や美男子が
顔が整えば整うほど
同じになってしまう
理想的な顔に
なればなるほど
どこかで見たことある
昔から出てきてる
美人や男前、に
なってしまう事と同じこと。
そこに
逆に魅力が
個人的な個性や
その人そのものの
見た目の魅力は
誰でもよくなる、
男前?イケメン?
若手俳優で
人気のある人たちも
1位 綾野剛
2位 松山ケンイチ
3位 小栗旬
雰囲気イケメンと言われてる?
人気の出るのは
モデルで個性のない人より
雰囲気だったり
個性?
AKB48選抜総選挙1位が
指原、とか
ほかに美人や可愛い子は
数百人いるのに、
それと同じで
良い楽器の音を
使えば使うほど
個性が消える
そのバンドやミュージシャンの
そのデビューの頃の
初期の頃の個性や良さが
良い楽器や良い機材を使うことで
そのバンドの音、が
どんどん薄まっていって
魅力も薄まる結果に
演奏者は
音に、こだわると
そうなっていくことが多い
自分で自分の個性を
客観視できる人は
なかなかいない
自己分析、
そこを自分が出来るのか?
それとも
誰かの意見を
自分で受け入れる
それも
正しいのかどうか
結局、自分で決断する
自分の個性
そんなにわかりやすい個性
そうそういない。(^^;;
こだわらずに
売れたミュージシャンは
ほとんど一発屋になると思う、
そこが
うまく出来る人が
売れて
売れ続けるんだろうな〜〜って
どうなんだろうな〜〜
売れたミュージシャンに
なったことないから
わからない、f^_^;