言葉は変わるもの | haLky-studios

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スマホアプリnana.melocy.YouTubeなどで伴奏作ったりしてます。音楽の事など色々、好き勝手に書いていく予定です。よろしくお願いします!

伝わればいい

だから当然

変わるもの。



昔の言葉なんて
使ってないから
わけがわからない
聞いても
意味もわからないんだろう

昔の人の言葉



流行語も
何年か経って
若い子に聞いても
なんだかわからない


だから

今、

今の言葉が
正解で

今のお年寄りが使ってる言葉も
若い子が
ギャルが使ってる言葉も
正解。( ^ω^ )




わかってる

変わる言葉。




だけど

これは別、




意味が違う

間違って使ってる言葉は
それは別。




意味がわかってて
正しく相手に伝わってる言葉なら

はげる、でいい

ハゲる。とは違う
それが使ってる人と聞いた人が
わかってて使う

それが

言葉

今の言葉。





まだ

いまだに
意味がわかってなくて
意味を履き違えて使ってる
若い、
主に10代の子たちが使ってる

間違ってる言葉。




それは



オフボ。


オフ ボーカル


これと

カラオケ


カラオケは

カラオケボックスの中で
歌うことが

カラオケだ!と思ってるのか?


カラオケの意味と
オフボーカルの意味が

どちらも勝手に
自分たちの都合のいいように
使ってる



これは

なぜ?ダメなのか

それは


著作権法にひっかかるから。


犯罪、


CMで流れてる
ネットで動画、
テレビ番組を録画して
勝手にネットで配信する行為



それと同様になる。


オフボーカル音源は
その音源を勝手に使うと
基本、全て
著作権法違反になる。


カラオケは
著作権法違反になるものと
ならない音源と
時と場合によって?


カラオケ音源は、
いろいろなケースがあるので
はっきり言えないんだけど、

なので

ちょっと置いといて、f^_^;


はっきり言えるのは


オフボ!

オフボーカル!

off vocal


これは

カラオケとはわけが違う
まったく別物。( •̀ .̫ •́ )✧


オフボーカル音源を勝手に使うことは
著作権法違反になって
犯罪者になる。


人に迷惑がかかる

その人とは

1番は

その曲を作ったアーティストで
その次は
その関係者、関わってる人たち

その人たちに
迷惑がかかる
仕事に迷惑がかかってるってこと

仕事を妨害してる行為ってこと。


好きなアーティストの
そのオフボーカルを
勝手にネットで配信する

歌が無いから大丈夫、
いやいや
歌が無くても
そのオフボーカルを作ったのは
その歌ってるアーティスト、
その関係者、関わってる人たち

なぜ
オフボーカルはダメで

カラオケは大丈夫なのか


オフボーカルは
本物の本人のアーティストが
歌ってる音源の
ボーカル音を無くしたもの
だから

ボーカル音を OFF 消してる

だから〜〜

オフボーカル。


カラオケは

その曲の伴奏を
はじめから演奏だけを作って
みんなに歌ってもらう為、

素人や世の中のみんなに
歌ってもらうよう
演奏だけを作ってる伴奏音源。

歌が無くて、それで完成してる

それがカラオケ音源

オフボーカルと違う
伴奏だけの音源。



もちろん

素人が歌って完成してる
オリジナル曲の音源を
歌を消して投稿すると
オフボーカルにはなるけど

そんな素人の音源、
誰が
オフボと言って使うのか?

誰も使わない。そんなの




みんなが知ってる
有名なアーティストの
有名な曲だから

オフボ!として
ネットで配信してる

その人


あなたは

著作権法違反で
結構な金額の罰金、罰則が有ります!



まだ
そこまで
取り締まれないから
そのままになってるだけ、


でも

わかってて欲しい

それを使うことで
自分の好きなアーティストの
迷惑になって
そのアーティストに入る収入源を
害してる。ってことを



なので

その罰則行為になってることを

言葉を間違って使ってる人、


カラオケ音源はカラオケ。

オフボーカルは、

その意味が正しく使われてないこと

そこで
うやむやにグレーに
そこで
若い子たちに定着してることは

これは

現代の今の言葉、

ほっといていいことじゃない。

意味が違う、



はげる。とは
わけが違う



これって

定期的に言い続けないと
ダメなのかな〜〜(^^;;