なかなかカッコいい!
この安室奈美恵の
歌手として人気上位キープ具合。
それは
僕、個人の見解。( ^ω^ )
で言うと
歌手だから。
プロの歌手として
専門職として続けてること。
役割分担。
スペシャリストの
作曲、編曲、アレンジャー、
プロデューサーなどなど
作詞くらいなら
やってOK!
あくまで音楽だから
作詞は良くも悪くも
どうにかなる、
音楽で。
昔の松田聖子が
そうだった。
あの頃は
そんな歌手!
って言える歌手が多かった。
でも
最近では
シンガーソングライターが
増えて
アーティストが増え
歌手であり作詞作曲もやる
そうすると
どうしても
ピークが有る。
その人の
ノリノリの勢いにノってるとき、
誰も止められない勢い。
そんなのは
何年も何十年も続かない、
それは誰でもそう
すごい人、歴史に残るような人ほど
短命。
松田聖子も
歌だけ歌ってた
山口百恵も
チェッカーズフミヤも
沢田研二も
郷ひろみも
ヒムロックも、
この氷室京介は
ちょっと違ってて
自覚が有って
自分が分かってるので
ファンサービスも出来てる。
意外だった、(^^;;
タイプ的には
矢沢永吉タイプだと思ってたけど
布袋の才能を認めて
自分を磨く事もして
自分の出来る範囲で
努力する、
そんなタイプには
見えなかった。
なので
今の人気が有るんだろう。
で、
藤井フミヤは…
ソロでデビューのとき
初めて作詞作曲した曲が
たまたま当たっちゃったもんだから
勘違いして
自分は作曲も出来るんだ
って、
その後は
余韻でちょっとは売れたけど
一発屋みたいに
デビュー曲ばかりに
ボーカリストとしては
素晴らしいのに
あの声は、
自分の役割を理解できず
自分プロデュースに失敗した
パターン。(^^;;
自覚出来てないタイプ。
布袋、
歌わない方がいいのに、;^_^A
誰かのボーカルで
ギターを弾いてる事が
1番いいのに、
そこは
1回歌っちゃうと
ギタリストって
そうなりがちなんだよな~
ギタリストはちょっと置いといて。
シンガーソングライター
最近では
大半が、
もう当たり前になってきた
シンガーソングライター。
昔は
歌手は歌手だけ
歌うだけ。
歌うだけにしとけば
安室奈美恵のように
そうすると
そのときの
今、現在の
ピークな勢いのある
音楽家、作曲家や
音楽クリエイターたちと
一緒に出来る。
安室奈美恵で言うと
デビュー当時なら小室哲哉
って感じ。
そうすると
ずっとピークでいられる。
マイケルジャクソンなんかもそうだった
自分で選ぶ
今、才能の有る人だったり
昔から好きだったアーティストだったり
自分が活きる術。
運も必要だったり
地位を得ると
なんでも自分で
やれそうな気がする~♬(´∀`*)♬~
やりたくなっちゃう~
周りはイエスマンばかりに
なっちゃう~♬♫^ロ^♬~
そんな僕の見解と偏見でした。