さま~ず
と分かるだけのDVD
つまらなくて
当時、まったく見てないDVD
録画してて録ってたから
とりあえずDVDにやいてたヤツ。
約10年程まえの
年越しの年明け生放送番組。
ちょっとだけ見てみた、
たまたま。(^^;;
もう捨ててもいいようなDVD。
内容は
さま~ずの2人が司会進行
出演者は
女性グラビアアイドル?
後、女性タレント女性芸人
さまーず以外は、みんな
女性。
ちょっとしか見てないけど、
そこで気が付いた事。
女芸人たちは
最近見なくなった子もいるけど
だいたい残ってる
約8割は残ってるような、
それに比べて
女性タレント
グラビアアイドル達は
約8割は
もうほとんど見なくなった。
たぶん芸能界からも引退してるような
結婚とかしてたり
テレビでたまに見るとか
そんな子たちが
今も業界に残ってる
2~3割ほどかな~って、
キビシイな~芸能界って。
かわいいだけだと
若さがないともう要らない
どんどん若くてかわいい子たちが
出てくるから。
女優にならないと
取り柄とか、何もなくて
テレビに出続けるのは
かなり狭き門。
これは
この仕事の種類?
競争、弱肉強食?
なんてゆうか、
テレビ業界、
芸能界に限らない事。
なぜ?
芸人、芸能人、タレント
ミュージシャン、俳優、女優
そんな人たちが
ここ何十年かで
どんどん増えているのか?
それは
コンピュータが出てきたから。
機械が発達してきたから。( ^ω^ )
なぜか?
機械が車を作り、
機械が服を作り、
機械がいろいろ作り、
コンピュータが
人の代わりになり
人の仕事が
どんどん減って
まだ今のところ
機械やコンピュータが出来ない
エンターテイメントの仕事が
若い子たちが
やりたい仕事でもあるし
みたいな
サービス業?
このサービス業?
エンターテイメントの仕事でも
簡単なもの、簡単な仕事は
もう徐々にロボットがやりはじめてる。
昔の芸能界、
そんなに簡単に芸能人になれるもの
では無かったと思うけど
今は
ネットとかも有って
世界に発信しやすくなってるので
だれもがスターになれる?し
その分、競争率の高さで
生き残りは難しい、
そんなような気がした
さま~ず司会の
年明け生放送番組だった。;^_^A
そのうち
初音ミクが
和田アキ子のようになってるのかな~
ミュージックステーションに
初めて出たボカロアイドルとして。
ボカロと
現実の世界のアイドルとの
テレビ出演競争?
初音ミクの
Mステ生放送初出演の時は
ちょっと
ぶるっとしたな~(^^;;