多数派世界 | haLky-studios

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スマホアプリnana.melocy.YouTubeなどで伴奏作ったりしてます。音楽の事など色々、好き勝手に書いていく予定です。よろしくお願いします!

もう10年ほど前かな~


20歳前後の
社会人になりたての後輩と
お好み焼き屋さんに~


そこに
その後輩たちのお友達が働いてて
注文中に、そのお友達店員さん
注文を聞きながら長く居座る、
後輩も嬉しそう楽しそうに話し
店員も仕事中に友人たちと話ができて
気休めにもなり~の、


僕はもちろん親しくないから
その間は、仲よさそうな会話を聞いてる

ちょっと見渡すと
他にもお客さんが、居るし
待ってたり、、、

もちろん
丁寧な接客として長くいる事はあるし
全て否定までは、

でも
他のお客さんの事、気持ちを考えると
迷惑な
店員とお友達の客たち、

で、自分もその1人


そこで
僕は

それはもう変な先輩になって
空気を悪くするのもどうかと、

それはもうそれで仕方ない。;^_^A


もう、それはいい。


それとは別で

やっと
注文を聞いてきた時、
メニューの説明を、その店員に。
あくまで普通の当然答えられて
当たり前の範囲内の事、

それを、なんと、彼は、
アルバイト店員は
後輩とお友達の
アルバイト店員は、

「わからない、」と。

なら、
別の質問
これはどうゆう事?

と角度を変えた質問、

それもわからない
と、



その様子を見てた
自分と一緒に来た後輩たちが、


そんなクレーマーのような、
面倒なお客さんのような、
的なことを僕に言ってきて
(歳のかなり離れた先輩後輩なのに)


もちろん、笑って冗談のように
和やかな雰囲気で、
その場のみんなが僕に言ってくる。


そのお友達店員に
僕はそんなに悪い人、面倒な先輩じゃ
ないよ~とゆう空気にしようと
してる感じはもちろんアリ。



ここで
何がわかるか?


多数派が正解。
多数派が正義。


正しいか、間違ってるか?
正しくないか?

そんな事じゃなくて

そこで
その場での正解は

後輩たち。



でも、

大きなくくりで

店、お好み焼き屋さん
その場の雰囲気
お店のお客さん全体

で考えたら

間違ってるのは
僕たちの集団と
そこにいるお友達店員。


誰が、どこまで気がついてるのか?

気がついてなかったら
何も問題ない。

僕だけ、不愉快なだけ。( ^ω^ )




そのとき、
僕はこうも思った。


20歳前後、
社会人になりたて。

お店の店員と知り合い、
お友達がいるお店に

そうゆう感じ、

はじめの頃は
楽しくて楽しくて
大人になって大人な感じ


自分も若い頃、
そうだったかも?


他のお客さん、
お店全体の事

そんな事なんて
わかるはずがないよな~(^^;;



いいな~

若いって。



僕は
仕事として、
お客さんでも
接客として、とか
考えるクセがついてるから


お客さんからの質問に
店員が仕事として説明出来ない事の
恥。を
仕事として出来てない事の問題、

それも思うから、


なんにも楽しくない。(~_~;)


考えない事の幸せ。

わからない事の幸せ。

うらやま d ~~!٩(ˊᗜˋ*)و