20歳前後の
社会人になりたての後輩と
お好み焼き屋さんに~
そこに
その後輩たちのお友達が働いてて
注文中に、そのお友達店員さん
注文を聞きながら長く居座る、
後輩も嬉しそう楽しそうに話し
店員も仕事中に友人たちと話ができて
気休めにもなり~の、
僕はもちろん親しくないから
その間は、仲よさそうな会話を聞いてる
ちょっと見渡すと
他にもお客さんが、居るし
待ってたり、、、
もちろん
丁寧な接客として長くいる事はあるし
全て否定までは、
でも
他のお客さんの事、気持ちを考えると
迷惑な
店員とお友達の客たち、
で、自分もその1人
そこで
僕は
それはもう変な先輩になって
空気を悪くするのもどうかと、
それはもうそれで仕方ない。;^_^A
もう、それはいい。
それとは別で
やっと
注文を聞いてきた時、
メニューの説明を、その店員に。
あくまで普通の当然答えられて
当たり前の範囲内の事、
それを、なんと、彼は、
アルバイト店員は
後輩とお友達の
アルバイト店員は、
「わからない、」と。
なら、
別の質問
これはどうゆう事?
と角度を変えた質問、
それもわからない
と、
その様子を見てた
自分と一緒に来た後輩たちが、
そんなクレーマーのような、
面倒なお客さんのような、
的なことを僕に言ってきて
(歳のかなり離れた先輩後輩なのに)
もちろん、笑って冗談のように
和やかな雰囲気で、
その場のみんなが僕に言ってくる。
そのお友達店員に
僕はそんなに悪い人、面倒な先輩じゃ
ないよ~とゆう空気にしようと
してる感じはもちろんアリ。
ここで
何がわかるか?
多数派が正解。
多数派が正義。
正しいか、間違ってるか?
正しくないか?
そんな事じゃなくて
そこで
その場での正解は
後輩たち。
でも、
大きなくくりで
店、お好み焼き屋さん
その場の雰囲気
お店のお客さん全体
で考えたら
間違ってるのは
僕たちの集団と
そこにいるお友達店員。
誰が、どこまで気がついてるのか?
気がついてなかったら
何も問題ない。
僕だけ、不愉快なだけ。( ^ω^ )
そのとき、
僕はこうも思った。
20歳前後、
社会人になりたて。
お店の店員と知り合い、
お友達がいるお店に
そうゆう感じ、
はじめの頃は
楽しくて楽しくて
大人になって大人な感じ
自分も若い頃、
そうだったかも?
他のお客さん、
お店全体の事
そんな事なんて
わかるはずがないよな~(^^;;
いいな~
若いって。
僕は
仕事として、
お客さんでも
接客として、とか
考えるクセがついてるから
お客さんからの質問に
店員が仕事として説明出来ない事の
恥。を
仕事として出来てない事の問題、
それも思うから、
なんにも楽しくない。(~_~;)
考えない事の幸せ。
わからない事の幸せ。
うらやま d ~~!٩(ˊᗜˋ*)و