刺激的な被写体と一緒に暮らして
って写真家?が、
ギャングのボスとか
ギャングの中で数ヶ月一緒に暮らし
その姿を写真に収める人が
番組内で言ってた
ギャングの1日のスケジュール、
ほとんど1日中
CDを売ってる、
ギャング、
ギャング⁇
ミュージシャン⁉︎
ギャングは
ミュージシャンが多い、とか
言ってた。
マンガの世界だけど
BECKってマンガでー
ギャングみたいなの確か出てたけど
リアルで
そのクレイジージャーニーに
出てた写真家は
ギャングにミュージシャンが多いと。
これも、また
答え合わせが出来た!(^-^)
やっぱ
そうか~
そうだったのか~
多分、
そのギャングミュージシャン
みたいなのは
ラッパー
ほぼ間違いないだろう。
僕の偏見でも有るけど、(^^;;
僕は
いまいち
ラップミュージック、
やろう!やってみたい!
好んで聴きたい!
…ない、
そう思った事、
ラップが世に出てきてから
数十年、
今まで思った事が無い。
音楽が好きで
好んで聴くのは
歌モノ。
ラップは、
歌と思えない。
メロディがほぼほぼ、無い。
僕の中では
ラップミュージックは
インストルメンタル。
歌の無い楽器演奏だけの音楽と
同じ感じで考えてる。
これは、僕がそう思ってるだけで
人それぞれ。(;^_^A
音楽は自由だし
なんでも有り!
僕の好みの話、です。
でー
なんで
ラップミュージックが
やりたい!って
思えない理由のひとつ。
メロディが無いから。
ホントの事言うと
厳密には
メロディは有るんだけど、
僕の中での
メロディとは言えないんです。
言ってしまえば
なんでも有り!って
感じるんです。
ラップにも
ルールや縛りは有るんだけど
それも、
カッコよければ
多分、なんでもアリ!って
事に多分なると思う。
古い、新しい、って感じで
ルールから外れても
カッコよくて新しかったら
なんでも有り。
音楽って、そうだと思う。
そこで
ラップでなんでも有りになると
僕はやっぱ
メロディが有って
こその
音楽の魅力が好きなんだな~と。
なので
ラップミュージシャンは
昔からの音楽の才能とか
そんなの関係ナシで
しゃべってる感じでも
雰囲気で行ける音楽。
ミュージシャンの幅を広げた
音楽ジャンル
ギャングまでも
ミュージシャンにしてしまう。
ラップミュージシャン
全てでは無いけど
真剣にラップミュージックを
やってる人たちは
勿論、たくさん居るけど
特にアメリカとか
外国では
クレイジージャーニーで
言ってたような事に
なったゃったんだろうな~
クレイジージャーニーの
番組の3人も
1日中、ギャングがCD売ってる?
テレビで言えない事が多いから…
とか、言ってたけど
ラップミュージックが
無い頃は
ギャングは
ミュージシャンでも無く
CDを売って
何枚売ったか?とか
そんな事にはならなかったはず
かな~と。
音楽がダメって事じゃなく
音楽の間口を広げちゃった
結果かな~
今後、どうなるのか?
音楽ジャンルは
出尽くしてるけど
名前を変えて
いろいろ出てくるんだろうな~
ビジュアルとの
組み合わせとか
見せ方の新ジャンル、
何が出てくるのだろう…
僕は、
メロディメインの音楽で
充分。満足!(^-^)