僕はおニャン子クラブも秋元康さんも勿論知ってて、AKB48を始めた事も知ってはいましたがー勿論、今のような国民的アイドルになるなんてまったく思ってませんでした。初めの2~3年は、南海キャンディーズの山ちゃんがファンでテレビで山ちゃんがAKBの事を語りだすと共演者も観覧客も気持ち悪い~みたいな感じになるオチだったりしてました。はじめの頃のAKB48を知ってる人達もほとんどの人達が今の人気を想像してなかったと思います。と言っても多分大丈夫じゃないかと、(^^;;
このブログ見てる人少ないと思うので。AKBファンの方、スミマセン。
で、僕がAKB48を気にしだしたきっかけは②つ有るのですが、
そのひとつは、たまたま観たNHKの番組で秋元康大先生が司会の人、2人と日本のコンテンツをマニュアル化して特許を取り、外国にマーケティングする。とゆう番組で、そのマーケティングがAKB48コンテンツでした。
カンヌ国際映画祭だったと思います!まだ日本で火が付くちょっと前でAKB48メンバーの事をほとんど知らなかったのですが、なんとなくメインかメインじゃ無いか、がわかるようなわからないような、時でした。
でーカンヌ国際映画祭でのAKB48お披露目みたいな時に、ステージに出てきたのが、メインメンバーじゃ無いな。とゆうのはまだ余り詳しくなかった僕でもすぐ分かりました。でー会いたかった~って歌って、言い訳メイビーとか歌ってて、
メインメンバー、今で言う選抜メンバーじゃ無くて世界に発信して良いの?みたいな事もちょっと思いながら見てました。日本で火が付いてなかったので、秋元康大先生やるな~とか思ったりしてなんとなくその番組を見終わって、なにかひっかかる気持ちとゆうか、なんとも言えない気持ちが心に残ってました。
でーもうひとつは、
その後、発売された(記憶が間違ってなければ多分、後先合ってると)ポニーテールとシュシュ を聞いて、また思いました。
なんか普通の曲なんだけどなんか変だな、と。
曲が普通なのにひっかかる気持ちになる事はほとんど無かったので、ずっと気になる曲でした。
で、ふっと気がついたとゆうか、僕の中でひとつの仮説の結論が思いついてしまったのです。( •̀ .̫ •́ )✧
で長くなったので
続きは次に。