最近、歳をとってきたお友達たちが、
思い込み
思い込み
で、話していることに気がつく。
例えば
「なんとかさんって、なんとかだったはずよね?」
「うーん、そうだったと思う。」
「でもさー、それって、どうたらこーたらじゃない?」
となぜか批判的

。


。そして最後は
「なんとかさんはなんとかをしたけど、それはいかがなものか?」
という結末。
オーイオイ!
なんとかさんは本当になんとかをしたのかどうか、確実じゃないんだから、その思い込みだけで話すのやめようよ。。。。

私より10歳年上の友人が
「年をとると、思い込みだけで判断している傾向がある。」
と言っていた。
まさに!
「あの売り場は三階よね
。」
。」「そうそう
!(←合いの手)」
!(←合いの手)」三階に着いて
「あら、ないわね!店員さんちょっと、あれはここじゃなかったー?」
「いえ、二階です。」
「あら、不便ねっ!
」

」おーいおいおい、奥様方、自分で思い込みで勝手に三階に来て、その捨て台詞はねえだろう?!店員さんは許しても、この桜吹雪が許しはせん
!!!
!!!という具合である。
で、前置き長くてすみません
。
。以前、イギリス人の旦那と長野の山奥の、海外からのスキー客がとても多いスキー場に行った時のこと。
「あそこのレンタルショップで、スキー借りてくる。」
と張り切っていった旦那

。


。レンタルは地下
と書いているにもかかわらず、カフェのある階で、白人のスキーウェアを着ている男の人(お客さん)のそばにずーっと立っている。どう見ても、外人の社長と秘書、またはどうどうとしているストーカーである
。
と書いているにもかかわらず、カフェのある階で、白人のスキーウェアを着ている男の人(お客さん)のそばにずーっと立っている。どう見ても、外人の社長と秘書、またはどうどうとしているストーカーである
。「なに、やってんだろ?」
でかい旦那は
忠犬ハチ公
のごとく立ち尽くし
、15分くらいしてから
忠犬ハチ公
のごとく立ち尽くし
、15分くらいしてからプリプリ
怒って出てきて、
怒って出てきて、「だめだ、この店、やる気ない
!ずっと待ってるのに、店員さん、コーヒーケーキをカウンターからだして、座って食べ始めちゃった
!」

!ずっと待ってるのに、店員さん、コーヒーケーキをカウンターからだして、座って食べ始めちゃった
!」びえー、そういうことか。。。それが忠犬ハチ公の訳か。。。。
「うーん、その人はただのスキー客なんだなあ。レンタルは下
、って書いてるよ、ちなみに君の立っていた階はカフェだよ。。。。。」
、って書いてるよ、ちなみに君の立っていた階はカフェだよ。。。。。」「あっ
!!!ホントだ!!!」

!!!ホントだ!!!」「やる気のない店員さんかと思った!」
うーん、店員さんに見えた彼はただのスキー客で、休憩でコーヒーを買ってきた人なんだなあ。。。
やっぱり気づかなかったのか。。。
さすが、あのお義母さん育てられてるだけあるわ!
気をとりなおして借りに行ったけど、
どこの国の人も年取ると、きちんと確認せずに思い込みになるのねー

あー、怖い!!


あー、怖い!!でも、お茶目さん





と、改めて思った次第でした。
ちゃんちゃん!
ビクトリア時代の貴族のお嬢様のようなキャラクターのお義母さん








、お義母さん、冗談がうまいやー、って、あ、まじでしたか

ひな祭り

飲み過ぎ注意報
のために、もくもくもくもく作業をしてました
。
)とか「シンデレラ
」は卒業してるんだよね。。。

、今週いきなり

」よ電気消すと



である。











!


シャワーがないんです
。




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