今回は私もよくする「勘違い」について考えてみましょう。
電話や携帯電話と言う通信手段があって便利なのですが、記録に残さないと、他のことと混同して勘違いが起きてしまいます。
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今回は私もよくする「勘違い」について考えてみましょう。
先日、私の叔父の3回忌の法事があると家族が連絡を受けました。
法事予定の前日に、ちょっと確認したいことがあって、叔母に電話をしたところ、法事は翌日ではなく、一週間後の土曜日とのこと、連絡してよかったと思いました。
あなたにもこんなことはありませんか?
今回のような法事の連絡は、確実に確認できるように、はがきか手紙でする方がいいと思うのですが、手軽に電話で連絡すると、こんな勘違いが起こることがあります。
前日に連絡して、事なきを得ましたが、もし連絡しないで当日出かけていったら、・・・・。
以前聞いた話ですが、ある一定の年齢を超えると、自分の誕生日ですら忘れたり、誕生年を10年以上も間違って言ったりすることがあると聞いていました。
今回もそれに近いのかもしれません。それにしてもそんなに年を取っているわけでもないのに・・・・。
法事が土曜日と言うことだけは、しっかり覚えていたのに、日にちを覚えていなかったのか、他の何かと混同して日にちを間違えたのか分かりませんが、勘違いはありますね。
またつい先日友人が、同じような勘違いをしてしまったそうです。
友人は、例年夏休みになると泊りがけで、親戚の子供が来ることになっているので、今年もそのつもりで宿泊の手配をして待っていたところ、今年は宿泊しないで他の観光地へ行く予定を立てていたそうです。
友人は宿泊の確認を取っていたつもりだったそうですが、親戚の方では聞いていないと言うことで、当日、宿泊や料理のキャンセルなどで大変だったようです。
この場合も、どちらかが勘違いをした結果かもしれません。
ここ数日の間に同じような勘違いが起きたので、今回取り上げました。
今回の例だけでなく、勘違いはいつでも起きます。
少し前のことですが、友人と待ち合わせをしていたのに、待ち合わせをしていないと勘違いして、私は一人で目的地に向かってしまいました。
友人はかなりの時間待ったそうですが、後から目的地にやってきて話したところ、待ち合わせをしたかどうか、私も友人も確信がもてませんでした。
電話や携帯電話と言う通信手段があって便利なのですが、記録に残さないと、他のことと混同して勘違いが起きてしまいます。
携帯電話で居場所を確認することもできますが、そう言う時に限り、目の前で通話していると言うこともあって、笑い話にもなりません。
あなたはどうでしょうか?
勘違いをなくすいい方法があれば、是非教えて欲しいと思います。
今日のまとめ。
勘違いをなくすいい方法は?
何かの参考になれば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。