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継続できるネットビジネス☆自由人になるためのブログ by Ecogreen

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今回は私もよくする「勘違い」について考えてみましょう。

電話や携帯電話と言う通信手段があって便利なのですが、記録に残さないと、他のことと混同して勘違いが起きてしまいます。





おはようございます。


地球に優しく、自然を愛する、Ecogreenです。


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今回は私もよくする「勘違い」について考えてみましょう。


先日、私の叔父の3回忌の法事があると家族が連絡を受けました。


法事予定の前日に、ちょっと確認したいことがあって、叔母に電話をしたところ、法事は翌日ではなく、一週間後の土曜日とのこと、連絡してよかったと思いました。


あなたにもこんなことはありませんか?


今回のような法事の連絡は、確実に確認できるように、はがきか手紙でする方がいいと思うのですが、手軽に電話で連絡すると、こんな勘違いが起こることがあります。


前日に連絡して、事なきを得ましたが、もし連絡しないで当日出かけていったら、・・・・。


以前聞いた話ですが、ある一定の年齢を超えると、自分の誕生日ですら忘れたり、誕生年を10年以上も間違って言ったりすることがあると聞いていました。


今回もそれに近いのかもしれません。それにしてもそんなに年を取っているわけでもないのに・・・・。


法事が土曜日と言うことだけは、しっかり覚えていたのに、日にちを覚えていなかったのか、他の何かと混同して日にちを間違えたのか分かりませんが、勘違いはありますね。


またつい先日友人が、同じような勘違いをしてしまったそうです。


友人は、例年夏休みになると泊りがけで、親戚の子供が来ることになっているので、今年もそのつもりで宿泊の手配をして待っていたところ、今年は宿泊しないで他の観光地へ行く予定を立てていたそうです。


友人は宿泊の確認を取っていたつもりだったそうですが、親戚の方では聞いていないと言うことで、当日、宿泊や料理のキャンセルなどで大変だったようです。


この場合も、どちらかが勘違いをした結果かもしれません。


ここ数日の間に同じような勘違いが起きたので、今回取り上げました。


今回の例だけでなく、勘違いはいつでも起きます。


少し前のことですが、友人と待ち合わせをしていたのに、待ち合わせをしていないと勘違いして、私は一人で目的地に向かってしまいました。


友人はかなりの時間待ったそうですが、後から目的地にやってきて話したところ、待ち合わせをしたかどうか、私も友人も確信がもてませんでした。


電話や携帯電話と言う通信手段があって便利なのですが、記録に残さないと、他のことと混同して勘違いが起きてしまいます。


携帯電話で居場所を確認することもできますが、そう言う時に限り、目の前で通話していると言うこともあって、笑い話にもなりません。


あなたはどうでしょうか?


勘違いをなくすいい方法があれば、是非教えて欲しいと思います。


今日のまとめ。

勘違いをなくすいい方法は?



何かの参考になれば幸いです。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。



自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。







あなたは、友人と話をしている時に、最後まできちんと話を聞いていますか?

お互いをより理解するために、相手の話は最後まで腰を折らず・・・・





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今回は「他人の話は最後まで聞きましょう」をテーマに考えてみます。



あなたは、友人と話をしている時に、最後まできちんと話を聞いていますか?



先日、私は久しぶりに、友人5人と夕食を共にしました。



久しぶりだったせいか話は随分盛り上がりました。



話題は身近な家族のことや、友人の噂話、趣味のこと、年金や消費税増税のことなどいろいろでした。



私はいつも通りもっぱら聞き役でした。



聞いていて私が最も興味を持ったことは、いずれの友人も話を最後まで聞かないことでした。



本人たちが気づいていたかどうか分かりません。



一人の友人が、自分の友人の噂話をしていたら、最後まで聞かないうちに、他の友人が同じような例を自分も聞いたと言って、話を自分の方に引き込んでしまう。



同じように違う友人が自分の母親の言動に触れると、話途中で別の友人が自分の義理の母親の意地悪について話し、話題をさらってしまう。



またある友人が自分たちの年金はどうなるのかと話し出すと、別の友人がそれより消費増税の家計への影響の方が心配だと、話題を変えてしまう。



こんなことがほとんど最初から最後まで延々と続いていた。



話は私以外の5人が次々と話し手になっては、聞き手となり続いていました。



と言って、どれかの話題を最後まできちんと聞いた記憶はなかった。



5人はそれぞれ自分の言いたいことを言ったせいか、分かれる時には満足そうな笑顔で分かれて行ったが。



友人の多くは、日頃から自分の意見を聞いて欲しいと思っていたせいか、他の友人が自分の思っていることに近い話題を話し始めると、上手にその話題を自分の方に導いて、自分の話題にすり替えてしまう。



他人の話題を聞きながら、自分の言いたい話題へのきっかけを探している感じでした。



話し手は、自分の言いたいことを最後まで聞いて欲しいと思っているのが本音でしょう。



ところが、話尻を上手に取られて、自分の話を途中でさえぎられてしまいました。



本来ならば、お互いをより理解するために、相手の話は最後まで腰を折らずに注意深く聞くことが大切だと思います。



そうすればお互いをより理解でき、より良い関係を築くことができるようになります。



折角久しぶりに会った仲間なのに、お互いの考えていることを中途半端にしか聞けなかったことは、私には少々心残りでした。



今回は割りに気心の知れた仲間の話なので、特に問題もなく終わりました。



しかし、相手の話の腰を折るような会話を、仕事やそれほど親しくない人との会話ですれば、確実に信頼を失うのではないかと思います。



人間関係を良くして、信頼関係を築くには、
他人の話を最後まで聞くことが大切だと思います。




久しぶりの友との再会で感じたことを書いてみました。



今日のまとめ。

他人の話は最後まで聞きましょう




何かの参考になれば幸いです。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。



自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。







あなたが、いい印象を受ける人はどんな人ですか?

あなたの好きなタレント、歌手、俳優、政治家、作家、・・・・





おはようございます。



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あなたが、いい印象を受ける人はどんな人ですか?



あなたの好きなタレント、歌手、俳優、政治家、作家、恋人などですか?



その人たちにはどんな特徴がありますか?



着る物のセンスがいい、顔立ちがいい、体型がスマート、歌や演技が上手、書いているものが魅力的などですか?



もちろんこれらはいい印象を与える主な要素です。



第一印象で、いい印象を与える大きな要素に「外見」があります。



見た目が第一印象に与えるインパクトはかなり大きいと考えられています。



服装、顔立ち、体型などとともに見た目でいい印象を与える要素としては、「姿勢の良さ」があります。



姿勢の良い人が与える印象には、
その人独特の「ある雰囲気」を感じさせるようです。



例えば、政治家や企業家、学者などにはカリスマ性や威厳を、歌手や俳優には品位や威厳を、スポーツ選手には自信を感じさせます。



それらの雰囲気は、その人の立ち居振る舞いから、その人の存在感をも感じさせます。



このような「ある雰囲気」には、服装や体型、顔立ちなどに関係なく、強いて言えば「姿勢の良さ」が共通点として上げられます。



あなたがいい印象を受けている人を思い出して欲しい。



その人の歩き方や立ち居振る舞いを観察したら、おそらく姿勢のよさを感じるのではないだろうか。



姿勢のよさは身体全体で表現されるので、印象に強く残ります。



姿勢の良い人は、自信があり、好奇心が旺盛で、正直で、有能で、頼りになると言う印象を与えるようです。



私は余り姿勢のいい方ではありませんので、これからはできるだけ姿勢を良くするように気をつけたいと思います。



あなたがいい印象を持ってもらいたいなら、是非姿勢を良くされてはいかがでしょうか。



今日のまとめ。

いい印象をあたえるには姿勢を良くすること




何かの参考になれば幸いです。




最後までお読みいただき、ありがとうございました。



自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。







人は変わることができますが、

次の点を検討することが大切です。

「変わってからどれくらいの期間が経っているか」

「なぜ変わったのか、いつ変わったのか」

「急に変わったのか、徐々に変わったのか」





おはようございます。


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今回は人を理解すると言うテーマの中で、人は本当の変わることができるかについて考えてみます。



あなたは「人は変わることができる」と思いますか?



多くの心理学者は「本人が本当に変わりたいと望めば、人は変わることができる」と考えています。



と言うことは一般的には、人は変わることができると考えていいと思います。



変わったと実感できるのは、例えば、20年後に高校の同期会で会ったら、以前とはかなり変わっている友人に会った時などがあると思います。



こんな時には、人は本当に変わることができると信ずることができます。



このように10年以上の期間を隔てて比較した時の変化は、よく理解できると思います。



一方、あなたは「表面上は変わったように見えるが、本質的には変わっていない」と言うことを聞いたことがありますか?



このようなことが言われるのは、比較的短期間での変化について、言われることが多いようです。



比較的短い期間の変化では、例えば、タバコを止める、飲酒を止める、賭け事を止める、ジョギングを始めるなど行動パターンを変える場合が多いようです。



また、昨年の東日本大震災や会社の倒産、失業などやむを得ない事情によって変わらざるを得ない場合もあります。



ところで、本当にその人が変わったか、その変化が一時的なものなのかを、どのように確認するのでしょうか?



一つ目の視点は
「変わってからどれくらいの期間が経っているか」です。



先ほど見たように、10年以上も会っていない友人の変化は、10年前の生活環境から現在の生活環境へ変わったことによる場合が多いようです。



例えば、高校卒業までは家庭と学校生活中心だったのが、社会人となり会社生活を長く続けることで環境が変わることは十分考えられます。



タバコを止めたリ、飲酒を止めたりしてからの期間が、5年とか10年であれば、これは本当に変わったと言えますが、まだ1ヶ月そこそこであれば、本当に変わったとは言い切れません。



二つ目の視点は
「なぜ変わったのか、いつ変わったのか」です。



一番いい例は、先ほども書いた、昨年の東日本大震災や会社の倒産、失業などやむを得ない事情で変わった場合です。



このようにやむを得ず変わる場合は、変わる前と変わった後の環境に大きな変化があれば、いやおうなしに変わらざるを得ません。



いつ変わったかについても、就職や結婚など環境の変化をきっかけに変わる場合が多いようです。



三つ目の視点は
「急に変わったのか、徐々に変わったのか」です。



急に変わった例は、やむを得ず変わる場合や心に期するものがあった場合などがあります。



心に期するものがあった場合の例は、タバコを止める、飲酒を止める、賭け事を止めるなどが良い例です。



自分の周りの環境が変わっていないにもかかわらず、心に期するものがあって変わることは大変難しいことです。



また徐々に変わる例では、大学卒業、就職、結婚、出産、昇進など年齢を重ねるにしたがって変わっていく環境の変化に伴って成長していく場合がほとんどです。



この場合には、生活習慣と表裏一体の場合が多く、この習慣を変えることはなかなか難しいと考えられます。



人を理解する時、その人が本当に変わったのか、一時的に何かの目的があって変わった振りをしているのかは重要な要素です。



変わってから長い時間が経っており、徐々に変わったものであれば本当に変わったと考えられます。



しかし、変わってから余り期間が経っていなくて、変わった動機もあいまいで、急に変わった場合には、本当に変わったのか、一時的なのか、何か目的があって変わったように見せかけているのかを判断する必要があります。



人は変わることができますが、なぜ変わったかは十分考える必要があります。



今日のまとめ。

人は変わることができるが、

本当に変わったかは分からない





何かの参考になれば幸いです。



最後までお読みいただき、ありがとうございました。



自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。








一般的に、肯定的な感情、例えば、嬉しいこと、楽しいこと、愉快なことは表情に出やすい。

一方、否定的な感情、例えば、悲しいこと、苦しいこと、辛いことは表情に表れにくく、隠しやすい。





おはようございます。


地球に優しく、自然を愛する、Ecogreenです。


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平凡な日常生活の中で見聞きしたことや、


新聞などのニュースから、


感じた事を、感じた時に、感じたまま、書いています。



気楽におつきあいくださいね^^




あなたは、友人が嬉しそうにニコニコして、足取りも軽く歩いている様子を見たことがあると思います。



私達は自分の持っている感情を、身体で表現することができます。



私達が目にする表情は、嬉しいこと、楽しいこと、愉快なことなどのことが多いと思います。



逆に、悲しみに沈んだ表情や苦しいこと、辛いことを、お通夜などの特別な場合を除いて、余り目にすることはありません。



一般的に、感情には、肯定的(ポジティブ)な感情と、否定的(ネガティブ)な感情があります。



肯定的な感情には、嬉しい、好きだ、幸福だ、楽しい、気持ちがいい、愉快だなどがあります。



否定的な感情には、悲しい、嫌いだ、不幸だ、辛い、苦しい、怒っている、不愉快だなどがあります。



あなたは、肯定的な感情と否定的な感情のどちらが表情に出やすいですか?



もう少し分かりやすく言えば、嬉しいこと、楽しいこと、愉快なことと、悲しいこと、苦しいこと、不愉快なことのどちらが表情に表れやすいですか?



多くの人は、肯定的な感情、例えば、嬉しいこと、楽しいこと、愉快なことの方が表情に出やすいと思います。



嬉しいことがあった時には、最初にも書いたように、笑顔で、嬉しそうな表情をして、足取りも軽くまるで跳ねるような感じで歩くようです。



一方、否定的な感情、例えば、悲しいこと、苦しいこと、辛いことは表情に表れにくく、隠しやすいと言うことが言えます。



また、否定的な感情、例えば、辛い経験や落ち込んだり、悲しかったりしても、親しい友人や家族にさえも、余り見せないようにします。



このように私達が否定的な感情を隠すのは、悲しいなどの感情や辛いと感じる原因と、できるだけ直面したくないと感じているからです。



あなたの友人が今どんな感情を持っているかを、あなたが知りたい時、肯定的な感情と否定的な感情の表れ方を知っておくことは大切なことです。



あなたが友人に会った時に「どうかしたの?」と尋ねて、友人から「別に」と返事を返されたら、友人の表情をよく観察しましょう。



友人の表情に、肯定的な感情が表れていると感じられれば、問題はないと考えていいでしょう。



もしも、友人の表情に、肯定的な感情が表れていないと感じられたら、無視しないで、何か問題を抱えているかもしれないと考えた方がいいでしょう。



否定的な感情は、表情に表れ難いことを思い出してもらいたい。



友人の表情から、問題があると感じられたら、仮にその場は何とかやり過ごせても、後で問題が顕在化する可能性を考えておいた方がいいでしょう。



今日のまとめ。

肯定的な感情は表情に表れやすいが、

否定的な感情は表情に表れにくい






何かの参考になれば幸いです。




最後までお読みいただき、ありがとうございました。




自分が変われば、他人も変わり、現状も変わる。