アベッキオのアベッ記憶(仮) -17ページ目

アベッキオのアベッ記憶(仮)

人生なんて暇つぶし。

そのくらいの感覚で丁度いい♪

昨日買ってきた姪っ子の誕生日プレゼント、そう…三輪車。

朝起こされて組み立てました( -_-)

三輪車の箱を見てテンション上がってる姪っ子を横にせっせと組み立てました。

箱から出したときは全然三輪車の形じゃなくて戸惑っていた姪っ子も

三輪車の形になるにつれてはしゃいでました。

途中いたずらしたりしてママに怒られて泣きそうでしたがまぁ小さい部品とか工具があるからしょうがないね(´・ω・`)

説明書見ながらなんとか完成。

さっそく姪っ子またぐ!

が足が届かない。

まぁまだちっちゃいからなぁ。

自分じゃ漕げないやね。

説明書読んだらなんかフットレストなるものがあるらしいのでさっそく本体から引き出す。

おぉ!これで足の届かない姪っ子でも危なくない!

…姪っ子、全然フットレスト使ってねぇΣΣ( ̄口 ̄;)!!

必死にペダルに足伸ばしてやがる!

でも、届かなくて泣いてる!

可愛いなぁ(´∀`)

ママがコントロールバーで動かすと自分の行きたい方向じゃないのか泣くし。

自分でやりたいのは分かるけどあなたできないでしょうが(゚ω゚)

もうちょっと大きくなってから頑張ろうね♪

明日もたぶん三輪車な感じかな?

まぁ飽きるまでだけど。

そのうち、飽きて見向きもされなくなることでしょう。

部屋の片隅の遊ばれた残骸たちが恨めしそうに今日もこっちを見ています…。


ちょっとホラーチックですね(笑)

んじゃまた。