アベッキオのアベッ記憶(仮) -16ページ目

アベッキオのアベッ記憶(仮)

人生なんて暇つぶし。

そのくらいの感覚で丁度いい♪

三輪車にまたがるはいいが足でペダルが回せない。

そんな苛立ちを彼女は後ろで三輪車を押してる僕たちにぶつける。

自分の行きたいところへ行けない。

自由が欲しい。

とは言ってないけどそんな感じなのかな?

姪っ子がわめくのは(´・ω・`)

めい「あっち行く!あっち行く!」

あっちってどっちよ?(゚ω゚;)

どこ行っても自分、泣くやん?

行きたいほう指差してって言うてもやらんし。

どーしたいのか理解不能。


ママと俺が押してあげたりしてたんだけど

あまりにもわめくもんだからひぃじいがどーしたー?

と登場。

押す役を代わってくれました。

なんとかする自信があったのか、ただ見るに見かねたからであろうかは分かりません。

とりあえず、ひいじい押してあげます。

しかし、姪っ子はわめき続けます。

途中、三輪車から落ちそうになるぐらい体をそったりして。

危ないなぁなんて思ってたら。

ひいじいキレました。

ふざけてるんじゃないぞ!

だか

調子のってんじゃねーぞ!

だか忘れたけどそんな感じで。

ゴルァ(#゚д゚)g゙

って感じで

ひいじい普段は優しいんだけど、いかんせん短気なんだよね(´・ω・`)

俺も小さいとき怒られてたことを思わず思い出したよね。

まぁひいじい少し体調悪そうやったから余計沸点低かったんやろね。

ママも姪っ子もキョトンですよ(゚ω゚;)

本当いきなりだったし、あんまり見慣れない光景だったのからかな?

笑っちゃいけないけど何か面白くて笑いそうになってしまったよ(゚∀゚;)

まぁまぁ2歳児相手に血圧上げなさんなって…(゚ω゚;)

まぁひいじいキレちゃってたし、すぐ交代したよ。

抱っこして外に出て泣きやましたけど、最近、毎日こんなんや~(笑)

てか、姪っ子大丈夫かな?

ちょっとわがままなので将来が心配だよ、おじさんは。


ハァ…まぁ明日からも頑張るか(;∀;)

あ、今日のサッカー代表戦の審判は有り得なかったですね。

中東の笛?

全く意味わからんとです。

そんだけです。