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名前変えました、元『ズラ』ことア○ア社長…木村圭輔です。
そして生まれ変わります。
マイミクを大幅に削ったら、変なのばっかり残りました。
助けてください。
こんなことして、何がしたいの、俺は。
あぁ、事情を知ってる人は知ってるだろうけど、
知らない方のために事情を説明します。
実はドッキリ進行中なんです。
『木村圭輔失踪中』という…。
ドッキリの対象は、
うちのボスであり元マイミクの『belletney』さん。
しばらくはmixiアンダーグラウンドで生息するつもりなんです。
よって全てを変える必要があったんです。
ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。
ちなみにマイミクに残させていただいた方々は、
俺の中で、
①人間として大好きな相手
②これから先どんな形でも付き合いを続けさせてほしい相手
③これから先なにかしら利害関係としてプラスに働きそうな相手
この3つを基準にさせていただきました。
もちろん外してしまった方々の中でも、
これらのいずれかに該当するものの、
やむをえず外させていただいた方々も数人いらっしゃいます。
(belletneyさんのように)
まぁ、そんな感じ。
どうも。
親戚のガキに『夢を叶えるために必要なことは?』と聞かれ、
『根回し』と答えてやった、
ズラこと木村圭輔です。
さて。
そろそろ皆さんも飽きたであろう九州遠征記も、
3日連続の第3弾に突入です。
とある方の縁で、飯塚市内に入ろうかと企んでいた本日。
飯塚に行って親御さんたちと…とは、
言ってただけで本当にそうしようとは思っていなかったので、
実際行ってどうするのかって話でしたが、
九州・福岡まで来たんだからせっかくだし…と考え直し、
諸々の用事を済ませてから、いざ、飯塚へ!
調べてみるとどうやら、
飯塚駅よりも新飯塚駅周辺のほうが今は栄えてる風で、
でも『あの人自身は飯塚?新飯塚?どっち?』と。
メールで聞こうかとも思ったが、
返事がいつになるかわからんし、
具体的な回答を聞いたところでアレなので、
結局は新飯塚駅にて下車。
と、…どこに行ったらいいか、わからん!
やっぱり本人にメールして前情報を仕入れておくべきだったと、
到着してから激しく後悔。
仕方なく、
『ここがアイツが生まれ育った街か』とかなんとか、
勝手に考えながら何となく散策をしていると、
『嘉穂劇場』なる、情緒溢れる劇場を発見。
見ると300円で見学自由っぽいので、早速入ってみることに。
なに、ここ、実はかなり有名?
地方劇場の特色なのか、
その箱の大きさの割には、かなり舞台と客席が近い。
あたかも寄席の舞台みたいな。
それでいて、いろんな大物さんたちも、
ここの舞台に出演してたりする風味。
あの人の舞台にかける思いも、
こういうところから来てるのか…と、
まるでピントが外れてる想像を巡らせながら、劇場を後にする俺。
勝盛公園なる公園で軽く一休みしてから、
何となく近くのお寺さんに寄り『この後どうする?』と思案。
どうせ東京に戻る際にまた福岡によるんだから、
それまでにもっと詳しい情報を本人から仕入れてまた来るか。
…来るのか?
という結論に達し、飯塚を後にして福岡市内にまさかの凱旋。
そして今に至るわけだが、飯塚の印象。
ここって次期自民党総裁候補の麻生太郎氏の地元なんですね。
それが理由というわけでもなかろうが、
威厳と情緒に溢れ、そして現代の文明が随所に見られ、
それでいて地方都市特有ののどかさも残る、
思った以上に素敵な場所じゃないですか。
ここにまた来ることがあるかどうかは不明だが、
いいところですね、はい。
さて、明日は太宰府&吉野ヶ里を経て、
熊本県に突入の予定。
どうも。
小倉から福岡市内に出るまでずっと、
眉間からレーザーポインターが外れることがなかった、
ズラこと木村圭輔です。
さて。
福岡市内に進出した今日。
とりあえず名所巡りぐらいと思いまず向かったのは、
歴史ファンならスルーしてはならない、博多湾。
そう、好きな方ならお察しであろう、『元寇』である。
生の松原で鎌倉時代に思いを馳せつつ、
福岡城跡や大濠公園等を回る。
その他諸々の個人的な用事を済ませつつ、
気がつけば日も暮れ、さて夕飯はどうするか。
やはりご当地グルメと思い考えると、
真っ先に思いつくのは、
ベタなところでは豚骨ラーメン、モツ鍋、水炊き。
そして季節は違うがクエ鍋(アラ鍋)。
はたまた筑前煮であったり、
鰯のぬか炊きあたりであろうか。
とか考えつつ歩いていると、
福岡市役所からほど近い場所に、『馬え田』なる店を発見。
馬肉料理を中心に、
鉄板焼きやお好み焼きを出してる店である。
馬肉料理といえば熊本というイメージだったし、
お好み焼きは大阪&広島が有名なものだし。
あえて福岡でこういう店に入る必要も…とか思ったのだが、
昨日の小倉競馬場のイメージを引きずっていたためか、
何となくの予想通り、結局ここで飯を食うハメ(?)に。
というワケで、
写真上から、
『馬肉タタキ』『馬タン刺』『馬刺し盛り合わせ』
撮ってはいないが『馬スジ煮込み』も食いました。
…って、どんだけ馬食うのよ?!
バチアタリな。
いやー、でも本当にウマいんだ、コレが。
…
ところで、この『馬え田』というお店、渋谷にも支店が。
実はその渋谷の店には入ったことがあるのだが、
やはり激ウマ。
ここは本店とは違って火鍋もやってるみたいだし、
またちょいちょい行くかも。
ご一緒してくださるバチアタリ仲間、募集中ですq(^^)p
さて、明日はどうしようかな。
大宰府経由で佐賀県内に入るか、
大宰府⇒飯塚ルートで大分県に入るか。
もうちょい考えるか。
どうも。
幽体離脱してみたら、
肉体が明らかに別人のものだった、
ズラこと木村圭輔です。
さて。
今日の午前10時頃に、夜行バスで小倉に到着。
本来は本日東京発の予定が、
諸々の事情で昨晩の便で出発することに。
新宿駅西口から小倉まで、約13時間。
思ったより早く着くんですね、これ。
なぜ九州上陸を果たしたのかという理由は、
長くなるし深い事情が重なり合ってるので、ここでは省略。
というワケで、小倉に着いたはいいが、
はて、どうしよう?
ちょいとさすがに疲れもあったので、
軽く見つけた喫茶店で、とりあえず一服。
そこで気付いた。
そういえば今日まで小倉競馬場で、競馬の開催があるではないか!
九州初遠征記念に寄ってみるか!
わざわざ九州・小倉まで来ておいて競馬とは、
もう完全にキ○○イの所業。
さすがに今回は賭けはしませんでしたよ。
初めて来た九州の競馬場の雰囲気を味わいたかっただけ。
ところでD☆Gさんならわかるかな?
全国でも希少になっているであろう、
和牛(及び豪州牛)牛丼を出す吉野家。
なんと、小倉競馬場内にある吉野家の看板に、
『九州の吉野家ではココだけ!』の文字が!
写真を撮りそこなったのが痛いが、『へぇ~』という感じ。
しかしここの競馬場のグルメも、
この土地ならではの空気感満載で楽しかったです。
その後、競馬場を後にして、街中の散策。
↑この写真
『ベニスっぽく見えなくもない運河に映える街並』
↑この写真
『果物屋さんのスムージーはきっと美味しかろうと、
"ミックスフルーツスムージー"を注文したら、
勝手に「今はこっちのが美味しいから」と、
オーダーを変えて出された"甘王スムージー"』
↑この写真
『100万都市の駅前とは思えない昭和の香りが充満する素敵な繁華街』
適当に歩いて辿り着いた、
季節外れの甘王を置いてるような奇特すぎて素晴らしい果物屋を、
次回遠征時に探し当てられるかが課題。
今の時期、なんで甘王があるの…。
さて。
これから軽く夕飯を食うために、再び街中へ繰り出します。
そして明日。
とある方々にお会いしようと思い、
飯塚市に足を踏み入れようかとも思ったが、
お会いしたら絶対に気を使ってくれるに決まってるし、
俺もそのご好意に甘えてしまう自信があるので、
そんな迷惑はかけられん、しかも『あの人』本人もいないのに。
というワケで、飯塚市はあえてのスルーを決断。
とりあえず中州を目指してみようかと思います。
家族で撮った最後の写真は、
全員ニセモノのクロックスを履いている、
ズラこと木村圭輔です。
さて。
本日2回目の日記でございます。
9月に入ってから今日で5日目。
『暑さ寒さも彼岸まで』という言葉があるように、
あと10日前後は暑い日が続くでしょう。
とは言え、さすがに夜になると一時期よりも暑さは控えめ。
風が吹けば、むしろ涼しいような気さえするここ最近。
秋の気配もすぐそこです。
ところで皆さんご存知のように、
ここ日本には春夏秋冬という四季が存在するわけですが、
それと同時に、
当然のように『季節の移り変わり』の時期も存在しますよね。
例えば『夏⇒秋』の移り変わりの時期だと、
先述のようにちょうど今ごろのこの時期。
そういう風に『季節の移り変わり』の時期が存在するのですが、
皆さん、どういう風に季節の移り変わりを感じます?
業態・業種を問わず『飲食業』という世界に従事してる人間であれば、
料理やカクテル(カクテル等に使う果物ね?)に使用する食材等で、
どうしても季節に敏感になるワケですが。
そうでもない方々はどうなのかな…と。
例えば俺は…
春⇒夏:ここはわかりやすく、梅雨。『梅雨が終われば夏か…』と。
夏⇒秋:セミの鳴き声が聞こえなくなったことに気付いた瞬間。
秋⇒冬:空を見上げた瞬間、オリオン座があることに気付いた瞬間。
冬⇒春:草木が香り、ジャンパー等が妙に邪魔くさく感じたとき。
まぁ、でも、何にしても、
これからは食べ物が美味しくなっていく一方の季節です。
俺はこれからさらに転々とするであろう潜伏先で、
どんどんグルメを満喫するつもりですが、
皆さん、せいぜい食い過ぎには注意です(特にYUSでありGRKである人)
それでは、サヨウナラ。
シュレックかと思ったらアーちゃんだった、
ズラこと木村圭輔です。
さて。
なんとなく最近気になる存在のParfume。
いや、別に気になってはいないんですけど、
『捉え様によっては暗く重い歌詞を軽いテクノサウンドに乗せて、
感情移入せずに歌い、カッコよく踊る!』
という姿勢が一貫してますよね。
『オシャレテクノは感情入れちゃダメ!』
っていうオトナのこだわりに殉じる、ちょいダサ乙女。
…みたいな微妙なバランスが素敵っちゃ素敵
まぁ、なんとなくの流れで書いただけなので、
Perfumeの話題はもう終わりにするとして…
ところで…
薔薇にはトゲがつきもので、人には毒がつきもの。
花と愛でた相手の言葉に図らずも小さな傷を受けたり、
逆に自分の言葉が毒となって相手をひどく傷付けたり。
本当に言葉は、人は、難しいと思う。
そして自分の未熟を思い知る。
というワケで、今回の日記のタイトル名は、
まさに『毒』という名のバンドの名バラード。
いろいろ思うこともあり、またしんみり。
POISONの真骨頂は"talk dirty to me"みたいな、
バカっぽいエロい曲なんですけど、
この曲だけは聴かすよなあ~
いいなぁ~。
何ペディアで調べても叶姉妹の資金源がわからない、
ズラこと木村圭輔です。
さて。
ここ最近の自分の日記を読み返してみると、
どうも全体的にネガティブ路線に傾いてるような気がしなくもない。
まぁ、今現在の生活が決して良いとは言えない状態なだけに、
そういう意味ではやむを得ない部分もあるのだが、
さすがにこの流れはマズイ。
というワケで、
力ずくでもポジティブな方面に向かせようと考え、
どうすればいいかと考えた結果、
古い友人と飲みに行ったり、バカ騒ぎしてみたり、ラジバンダリ!
って、前回の日記と同じコト書いてるやないか!
ってな感じで、今回の日記のタイトル名は、
ご存じ、SKID ROW(アメリカのヘヴィメタルバンド)の名バラード。
でも実は先日活動休止を発表したYUIのアルバム聴いてて、
同名曲にグッときて思い付いたんですよね。
あれからの僕は 相変わらずだけど
ほんの少し自信があるんだ
涙をこらえてる 約束だから 誰よりも強くならなくちゃ
さよならは言わない だって目を閉じて すぐに会える
I remember you
…(T_T)…泣いてる暇があったら強くなろう。
ところで、ここまで書いてから、
当然SKID ROWの『I remember you』も聴き直してみた。
I said I'd give my life for just one kiss
I'd live for your smile
and die for your kiss
Remember yesterday
walking hand in hand
Love letters in the sand
I remember you
Through the sleepless nights
through every endless day
I'd wanna hear you say
I remember you
ヤ…ヤバイ…切なくて死にそう。
YUIの8倍は泣けた。。。
『目に入れても痛くない』とは言うけれど、
実際に入れたら絶対に痛い気がする、
ズラこと木村圭輔です。
さて。
今日で8月も終わり、明日から9月が始まっていきます。
そして季節は秋へ…。
季節の移り変わりとともに、
人の人生もまた変わっていくタイミングが訪れたりするもので、
今日をもって、ボスのある後輩が、店を辞めていくという。
そういえば季節の移ろいを待たずに辞めていった方々もいましたね。
お元気でしょうか?(まだ数週間しかたってないけど)
まぁ、歩む道も人それぞれ。
人生の岐路でどういう選択肢を選ぶかも、
これまた人それぞれであって、
きっとそこには正解や不正解なんか無かったりして、
それがどうだったかってわかるのは、
今まで辿ってきた道を振り返ってみた時だけのような気がする。
しかし物事に失敗はどうしても付き物とは言え、
出来ればその失敗を乗り越えて、糧にして、
どんどんもっともっと人として高みを目指していければ…と願う。
自分自身にも言えることなんですけどね、これ…。
そしていつの日か、
周りの気を許せる仲間達とまた笑顔で、
飯食ったり、酒飲んだり、ラジバンダリ!!







