昨今のお母様の言動がどうこうという人が多くいます。

 

何が事実で真実なのか、それがどういうことか・・・・。

 

真のお母様を批判しないといいながら、真のお母様を批判し、

真のお母様を守り、真の子女としての責任を果たすのは真に何かといいながら

結局は、誰かを信じたいが故に結局は、自分の思いを優先していることに

気が付かずにいること、

 

私たちにもありがちな話です。

 

自己否定ができないので、本性を発揮できなくなっていることに・・・・。

 

私は、思います。

理想の世界は、人が人を騙し、憎み、裏切り、殺しあうようなことは全く無く

互いが互いのために生き、助け合い、協力し合い、いつも笑顔の絶えない世界だと思います。

 

神様と真の父母様の心情を中心として、人類が兄弟姉妹として生きる

そんな世界だと思います。

 

今このとき、顕進様、国進様、享進様の取っている行動は、理解が難しいです。

 

自分の父母を否定し、批判していることを擁護する食口たちも同様です。

家庭連合がああだこうだ、お母様が独走している的な表現はおかしいです。

 

真のお母様は、勝利された真の父母だからです。

その方が新しい原理を話してはいないです。
これまでも真のお父様が語っておられた内容だと信じています。

真のお父様と真のお母様は、夫婦です。

子女たちに知られない二人だけの秘密があってもおかしくないと思います。
それは、公になっている原理ではない部分もあるかもしれません。

原理講論にはすべては書いてありません。これは周知の事実です。
原理講論に書いてないことが、真のお父様が語ってないことが
真のお母様から語られたからと言って、そのまま新しい原理と断定はできません。

天一国経典を作られたからといって、
また、真のお父様が語ってないからといって
さらに、真のお母様が初めて言い出したからといって
それが、原理ではないと誰がはっきりいえますか?

私たちには、堕落性があるので、
蕩減条件は必要です。

「私の誓い」が「家庭盟誓」になったり、
「家庭盟誓」が少しづつ追加、修正されたり
そう指示したのは、真の御父母様です。

新しい天一国天聖経を作るようにしたのも真の御父母様です。

何がおかしいのでしょうか?

「きっと何か意味がある」のです。

そうです。
私は天の父母様と真の父母様を信じます。

もし、孝行息子娘なら、今、この時、真の父母様の心情に
寄り添ってあげることのできる息子娘ではないしょうか?

それが「真のお母様」お守りすることがだと思います。

理想世界は、そこから始まると信じています。