第39話
男が冷静に話始めました。
その内容とは?
「いや。俺はアイツ(友達の彼氏)から彼女紹介したると言われてアンタに会ったんや。アンタが俺を気に入ったと。そやからなんで急にアンタが連絡してくるなってアイツに言ったんかわからんかってん。」
心の叫び→「ハァ?何の話?なんでワタシが気に入るねん。そんな話した事もないわ!」
よく考えてみるとこんないい加減な事を男に吹き込んだ友達の彼氏に怒りの矛先が向き男とは、
「じゃあ、ワタシらあの男に騙されてたんやな。」
お互い和解し、友達に話をする事にしました。
前もこの男の事で困っているからと相談を持ち掛けても彼氏しか見えず聞いてくれませんでした。
だんだん友達と彼氏の対応のいい加減さに我慢限界。
彼氏と友達が同伴してきてロッカールームでワタシが友達に
「どういうつもりや?今まで友達や思てきたけど普通友達に嫌な思いさせてほっとかんわなぁ。」
と言うとはじめ知らないフリをするんです。
その態度に頭きて彼氏の席に呼ばれていたのもあって話つけにいきました。
「アンタなぁ。我が彼女の友達にこんな思いさせてなんも思わんのか?なんにも知らんと思たら大間違いや!」
友達が荷物をロッカーに直して戻ってきました。
友達は黙ったままワタシと彼氏の話を聞き泣きだしました。
すると。。
その内容とは?
「いや。俺はアイツ(友達の彼氏)から彼女紹介したると言われてアンタに会ったんや。アンタが俺を気に入ったと。そやからなんで急にアンタが連絡してくるなってアイツに言ったんかわからんかってん。」
心の叫び→「ハァ?何の話?なんでワタシが気に入るねん。そんな話した事もないわ!」
よく考えてみるとこんないい加減な事を男に吹き込んだ友達の彼氏に怒りの矛先が向き男とは、
「じゃあ、ワタシらあの男に騙されてたんやな。」
お互い和解し、友達に話をする事にしました。
前もこの男の事で困っているからと相談を持ち掛けても彼氏しか見えず聞いてくれませんでした。
だんだん友達と彼氏の対応のいい加減さに我慢限界。
彼氏と友達が同伴してきてロッカールームでワタシが友達に
「どういうつもりや?今まで友達や思てきたけど普通友達に嫌な思いさせてほっとかんわなぁ。」
と言うとはじめ知らないフリをするんです。
その態度に頭きて彼氏の席に呼ばれていたのもあって話つけにいきました。
「アンタなぁ。我が彼女の友達にこんな思いさせてなんも思わんのか?なんにも知らんと思たら大間違いや!」
友達が荷物をロッカーに直して戻ってきました。
友達は黙ったままワタシと彼氏の話を聞き泣きだしました。
すると。。
第38話
またいつものように電話があったのですが、この日はいつもと違いました。
「お前!何言うとんねん!」と激怒。
「えっ?」
ワタシには訳がわからずよく聞いてみるとどうやら友達の彼氏にワタシが電話をかけないように言ったのが気に入らなかったらしいんです。
ですけど、家族・彼氏でも店に毎日かけてくるのは可笑しいでしょ?
普通に考えればわかる事。
どちらかと言えばワタシが切れる所ですよね?
改めて考えたらどんどん腹立ってきてついにブチ切れました。
相手はヤクザ。
ですが、当時ワタシは十代。恐いモノ知らず。
「さっきから聞いてりゃーなんやねん!ワタシはお前の彼氏でもないのに毎日店にかけてきて頭おかしいんとちゃうか?普通考えたらわかる事やろ!」
一瞬、相手の怒鳴り声が止まりまた倍怒鳴り出しました。何を言ってるのかサッパリ。
「今から事務所来いや!話つけたる!」
の言葉にワタシの頭は噴火し、
「お前アホか!話あるんやったらお前が来い!なんでワタシがわざわざ行かなあかんねん!来れるもんなら来い!まだ十代の女にようそこまで言えたもんやな!お前何様やねん!ワタシの何やねん!これは脅迫や!警察に言うたる!」
男は沈黙。
「いきなり電話かけてきて怒鳴りまくり営業妨害もええとこや!何黙っとんねん!しゃべらんかい!自分だけ言いたい事言うて終われると思うなよ!ワタシには落ち度ないんやからな!etc...」
ワタシがずっと怒鳴っていたのでついに男が、
「待ってくれ。俺が聞いた事と違う。。」
ワタシは「はぁ?何が違うねん!散々こけにしやがって今さら何言うとんねん!」
こんなキレたのいつ以来だろう。
ありましたね。この事が起きる3年半前。また改めてカキますね。
その後、衝撃の事実が!?
「お前!何言うとんねん!」と激怒。
「えっ?」
ワタシには訳がわからずよく聞いてみるとどうやら友達の彼氏にワタシが電話をかけないように言ったのが気に入らなかったらしいんです。
ですけど、家族・彼氏でも店に毎日かけてくるのは可笑しいでしょ?
普通に考えればわかる事。
どちらかと言えばワタシが切れる所ですよね?
改めて考えたらどんどん腹立ってきてついにブチ切れました。
相手はヤクザ。
ですが、当時ワタシは十代。恐いモノ知らず。
「さっきから聞いてりゃーなんやねん!ワタシはお前の彼氏でもないのに毎日店にかけてきて頭おかしいんとちゃうか?普通考えたらわかる事やろ!」
一瞬、相手の怒鳴り声が止まりまた倍怒鳴り出しました。何を言ってるのかサッパリ。
「今から事務所来いや!話つけたる!」
の言葉にワタシの頭は噴火し、
「お前アホか!話あるんやったらお前が来い!なんでワタシがわざわざ行かなあかんねん!来れるもんなら来い!まだ十代の女にようそこまで言えたもんやな!お前何様やねん!ワタシの何やねん!これは脅迫や!警察に言うたる!」
男は沈黙。
「いきなり電話かけてきて怒鳴りまくり営業妨害もええとこや!何黙っとんねん!しゃべらんかい!自分だけ言いたい事言うて終われると思うなよ!ワタシには落ち度ないんやからな!etc...」
ワタシがずっと怒鳴っていたのでついに男が、
「待ってくれ。俺が聞いた事と違う。。」
ワタシは「はぁ?何が違うねん!散々こけにしやがって今さら何言うとんねん!」
こんなキレたのいつ以来だろう。
ありましたね。この事が起きる3年半前。また改めてカキますね。
その後、衝撃の事実が!?
第37話
ワタシが勤めている(勿論彼女も)お店に昨日会ったばかりの彼女の彼氏の友達が電話してきたのです。
始めは予約の電話かなと思い普通に話していたのですが話するだけして切るのです。
それから一ヶ月。
毎日続きました。
正直、営業中に酷い時は何度も電話あって話する事も無くなりましたし営業妨害ですよ本当に。
それで彼女に、
「悪いんだけど仕事中毎日連絡店にするのやめてほしいと彼氏から友達に伝えてもらえないかなぁ」
と頼みました。
すると翌日。。
始めは予約の電話かなと思い普通に話していたのですが話するだけして切るのです。
それから一ヶ月。
毎日続きました。
正直、営業中に酷い時は何度も電話あって話する事も無くなりましたし営業妨害ですよ本当に。
それで彼女に、
「悪いんだけど仕事中毎日連絡店にするのやめてほしいと彼氏から友達に伝えてもらえないかなぁ」
と頼みました。
すると翌日。。