第50話
またまた問題児。
この子もまた凄いです。
もう辞めているのですがそれはもう酷くて。
お客様にうけるならまだ許せるのですが嫌がられていて。
男性スタッフも困りはてていました。
お客様から
「あの子はつけないでね!」と。
ホステスなのに席つけれないなんて話にならないでしょっ?
彼女はこの店で1番の古株。
新しい女の子を威圧するのです。
元々話の仕方がヤンキーあがりそのままで使い分けが出来ないのです。
そんな彼女にお客様は癒されるのでしょうか?
彼女の口座のお客様に気に入られ
「俺はあの子の口座になる理由が ない。俺の友達が口座だったから俺もならなくちゃいけないのか?」
「それは。。枝という事で仕方ありません。」
と言う事しか出来ませんでした。
ワタシの口座に変えてくれと何度も頼まれましたが、夜の飲み屋のルール。
ワタシもしてあげたいのは山々でしたがお断りするしかなかったのです。
そして。
この子もまた凄いです。
もう辞めているのですがそれはもう酷くて。
お客様にうけるならまだ許せるのですが嫌がられていて。
男性スタッフも困りはてていました。
お客様から
「あの子はつけないでね!」と。
ホステスなのに席つけれないなんて話にならないでしょっ?
彼女はこの店で1番の古株。
新しい女の子を威圧するのです。
元々話の仕方がヤンキーあがりそのままで使い分けが出来ないのです。
そんな彼女にお客様は癒されるのでしょうか?
彼女の口座のお客様に気に入られ
「俺はあの子の口座になる理由が ない。俺の友達が口座だったから俺もならなくちゃいけないのか?」
「それは。。枝という事で仕方ありません。」
と言う事しか出来ませんでした。
ワタシの口座に変えてくれと何度も頼まれましたが、夜の飲み屋のルール。
ワタシもしてあげたいのは山々でしたがお断りするしかなかったのです。
そして。