なんかまた久しぶりの更新ですけど・・・すいませぬ。
いつの間にか年越してたわwww
最近、そういうのの実感がない・・・。
世間ではクリスマスってのもあったらしいけど初耳だった。結局なんなのか知らんがなww(←知りたくない)
年越したってことはこのブログも創立1年になってるってことだねw
段々ペース落ちてるけど・・・。
またキチンと更新していこう。そうしよう。
なんかまた久しぶりの更新ですけど・・・すいませぬ。
いつの間にか年越してたわwww
最近、そういうのの実感がない・・・。
世間ではクリスマスってのもあったらしいけど初耳だった。結局なんなのか知らんがなww(←知りたくない)
年越したってことはこのブログも創立1年になってるってことだねw
段々ペース落ちてるけど・・・。
またキチンと更新していこう。そうしよう。
PSP買っちゃったぜぇぇぇぇぇ
Goは少し高かったけど買っちゃったww
まあ、30000くらい1年貯めればどうにでもなるwwwwよゆーww
さて、それはどうでもいいんだが。
その買った場所・・・トイザらすだが・・・
俺の友達(アルビレオ)・・・まあ向こうはどう思ってるが知らんけど。
なんかそいつの部活の先生(話に寄ると凄く強いっていうか恐い)
が、いたwwwwwww
なんか、向こうも気づ・・・いていた・・・ような。
(注意、この記事はほぼ友達への報告である。)
中島「お~い~。桜花~」
中島 件 バカ島が僕の苗字を呼ぶ。
田辺はまだ窓を見ているようだ。振り返らなくとも扉を開けたところにある大きな鏡で分かる。
ああ、暇だ。でもこの暇ももってあと1週間。それでこの部活は廃部となる。
でも、それは・・・
中島「桜花~!客だよぉ~。」
アホが叫b・・・えっ!?
久しぶりの客に胸を躍らせながら僕は扉を開いた。
?「あのー」
「えっと、先に名前を聞いてもいいですか?」
田中「田中っていいます。で、その・・・人探しをしてもらえないでしょうか?」
「・・・」
やばい、久しぶり過ぎてどうすればいいか分からない。先輩HELP!
確か・・・。
田辺「では、手がかりとなる物を見せてもらえないですか?」
ナイス!田辺さん。流石学年上位。
田中「はい、えっとぉ」ゴソゴソ
田中さんは鞄を漁る。にしても綺麗な顔をしている娘だなぁ・・・、ん?
「失礼ですが・・・なんで男子の制服を?」
田中「・・・僕は男です。」ゴソゴソ
「んあ?え・・・すいません。」
田中「いえ、いいんですよ。いつもですから。」
そういうこともあるのか・・・、あるもんなんだなあ
田中「はい、これです。」
そういって出したのが、手紙だ。
田辺「では、少し拝見します。」
田辺さん、少し行動が早いです。もっとスローペースに・・・
田辺「これは・・・果たし状?」
果たし状?え?何それ?うまいの?
田中「でも・・・名前がないんです。」
「田中さん、それ受けても大丈夫なんですか?」
果たし状、たしか決闘とかのやつだったような・・・。
田中「ええ、別に問題はないです。倒します。」
・・・まあ、いいか別に。
「では。」
田辺「お悩み相談部が総力で」
僕・田辺「解決します。」
中島「えぇ~、僕は~?」
部長よ・・・がんばれ!
タイトルは特には意味なしww
今、高校の自己推薦文書いてて思ったよ・・・
俺、今まで生きていて特に何もやってないなぁ、って。
ホント、馬鹿みたいに青春するわけでもなく、かといって勉強三昧の日々でもない。
つまらないわけでもないが面白いかと聞かれるとYESとは言えない。
この先も多分ずっとそうなのだろうなぁ。
それが普通?普通って残酷だなぁ。
別に、アニメの主人公みたいな生き方したいわけじゃないけど・・・
何か見えて何も見えない方がいいと思うのと同じに何も見えなくて何か見えたほうがいいと考えるのと一緒なのかな?
今が幸せなのかな?これでいいのかな?
とりあえず寝よう。
リライトしてえええ
特に意味は無いのだよ。
え~、最近 勉強で忙しい俺です。
うん、忙し忙しなのですぅ~☆(にぱー☆)
更新といっても誰も見てないし・・・ネタないし・・・
あぁぁぁぁあああ~早く高校行きてええええぇぇぇぇぇl
本当にネタがねえええ~毎度だけどおおおおお
次の更新くらいにはネタ用意しておこおおおおおおおおうおおおおおお